鞄もそうですが
大きな黒いコート
知的な眼鏡
つやのある髪
長い足
そしてやさしい瞳
漂う“おせんこう”のような?かほり
(笑)
こういったものを持ち合わせるいわゆる「おじさん」をホームや電車や職場で見かけるたびに、先生が脳裏に浮かびます。
ほゎっと現れ、一瞬私の皮膚の緊張をふわっと和らげ、またふわと消える。
そんな感じだ。
おじさん、という響きはなぜか素敵な響きを持つと個人的に思います。
そう思うのは私だけ?
ふしぎですね。
我、ふぁざこん?
(笑)
まぁ多少は認めます…。
まぁ生い立ちからいってね…。
わたし頑張ってるんですよ、
胸を張ってそう言えるように、次せんせいに会えるまで、
がんばろう。
そういやせんせい、壊れた時計、新しくしたのかな…。
お会いしたいのう。
池袋のイルミネーション、きれいですね(=^▽^=)
