と、
うなっています。(どんだけハイテクから程遠い洗濯機なのだか)
今日は久々のお休みです。
昨日はシャワーも浴びずに死んだように寝てしまった。
(いかん、腐女なんとか化一歩手前・・・笑)
でももしかしたら今日も仕事に行くかもナァ・・・。
あぁ先生に会いたいです。
ところで、最近、山崎マキコさんのデビュー作「マリモ」
読みました。「ためらい」よりだいぶ前なので、
完成度を俯瞰すると後者がだいぶ成熟している感じはしますが、(何えらそーに笑)
「マリモ」良かったです。
だいぶ主人公と自分、重なりました。
第Ⅰ部は「彼が見た空」、第Ⅱ部は「先生と私」
これは「マリモ」の物語であって、マキコ氏の記憶であることは間違いないだろうなぁ。
先生を理想化しようとする自分、現実に直面する自分、自己対峙から逃避し諦念の渦に身を任せ
具体的な陶酔に走ろうとする自分・・・などなど。マリモの姿の断片断片が、わたし自身と
重なったきがします。
ところで、「ためらい」のギンポ君同様、「マリモ」の坂上君もかなり
良いキャラしてるなぁ、と個人的に思います。
さて、次は何を読もうかな。
仕事から精神が解放される、
なんとも至福の時間なのでありました。
うなっています。(どんだけハイテクから程遠い洗濯機なのだか)
今日は久々のお休みです。
昨日はシャワーも浴びずに死んだように寝てしまった。
(いかん、腐女なんとか化一歩手前・・・笑)
でももしかしたら今日も仕事に行くかもナァ・・・。
あぁ先生に会いたいです。
ところで、最近、山崎マキコさんのデビュー作「マリモ」
読みました。「ためらい」よりだいぶ前なので、
完成度を俯瞰すると後者がだいぶ成熟している感じはしますが、(何えらそーに笑)
「マリモ」良かったです。
だいぶ主人公と自分、重なりました。
第Ⅰ部は「彼が見た空」、第Ⅱ部は「先生と私」
これは「マリモ」の物語であって、マキコ氏の記憶であることは間違いないだろうなぁ。
先生を理想化しようとする自分、現実に直面する自分、自己対峙から逃避し諦念の渦に身を任せ
具体的な陶酔に走ろうとする自分・・・などなど。マリモの姿の断片断片が、わたし自身と
重なったきがします。
ところで、「ためらい」のギンポ君同様、「マリモ」の坂上君もかなり
良いキャラしてるなぁ、と個人的に思います。
さて、次は何を読もうかな。
仕事から精神が解放される、
なんとも至福の時間なのでありました。