「しょぼくれたときは、飲む、食う、寝るのほかに、泣くというのもあります。

他には、歌をうたう、走る、旅にでるというのもあります。」

ふぉーくくるせだぁずの曲を添えて、

メールがきました。

私がなみだをためた、あの日だ。


泣けます。



泣いてもいいんですね、先生。



最近、涼しくなってきたからか、

或いは誕生日が近いからか、

感傷的になりがちです。


過去を思い出したりね。

過去は変えられないって、分かっているんだけれども、

やっぱり、あのときこうしてたら、とか考えてしまうよ。


いいことも勿論ある。

最近こころを開いてくれた子。

嬉しかった。


そういうことがあると、この仕事をしていて、よかったと思う。


それと同時に、私も勉強したくて、しょうがない気持ちになる。


それと同時に、疲れすぎて、時間がなくて、

勉強していられない、とあきらめてしまう自分がいる。


甘いなぁとは分かっている、むしろ仕事の手を緩めたところで、

勉強がはかどるとも思えない。(分かりませんが)


女子の日でお腹いたすぎる。

だからこんなに思考が暗いんだ。

でも、こうやってお腹がいたくなることは、しあわせなんだ、と思わなくてはいけない。


あぁ先生、

私はいつの間にか、何かをつぶやくときに、

なんど語尾に「先生」とつけたでしょうか。


明日は会議か・・・。前回の会議は驚きの眠さだった・・・。
こうやって、会議が眠いとかって言ってしまう自分がいやです・・・。


あぁ先生、

私はグチはこぼさないと決めました。ゆえに、ここに書きました。


明日も、自分なりに頑張ろう。

そして、たくさん笑おう。