高校の時からの友達
と、大学院に入ってからの男友達
(この人は「あの人」と面識あり)と電話しました!!
結局、

「私は悪いことはしてないっ」と両者ともに言ってました。ぶちきれかけてました。ため息も少々。
そう・・・そうだよ・・ね?笑
そして両者ともに、これはりん子のために言う、

「連絡を一切絶ちなさい」と。都合のいい女になってはいかん、絶対やつをつけあがらせたらイカン、
人を求めておいて、あとで「りん子への気持ちが分からない」とか、呆れる!!と。
「絶対もっといい男性がいる!」「みんなそういう男性だと思わないでね!」と。はじめてアイツを情けないと思ったと、男友達…。
男性は<恋愛感情>がなくても関係を持つことができるのか、という私の問いに
「そういう男がいないとは言い切れない」と男友達。 「女性にも、そういう人はいる」と。私はためいきと悲鳴。
「でも、仮にりん子にも判断や選択ミスがあったにせよ、この件は、断然、アイツが悪い。」と。男友達
と話をして、新しく知った事実もあった。彼は私と別れたあと、ひとりだけ付き合った人がいるらしい。
その人が、彼が私と付き合う前に、追いかけ続けていた人のようだ。
結構,行動・言動の読めない女性(ひと)らしくて、彼は振り回されて、
挙句の果てに、一週間で、振られてしまったらしい。(これもヒドイ話しだな)

あっという間の出来事で、あまりこの話しは出回っていないらしい。
最初はふーん、罰があったたんだ!!と思った。(へへーん)
でも、彼は、自分のことを思っていてくれる人(=私)がいることを
確かめたかっただけなのかもしれん、とも思った。
どうなんだろうね。
まぁ、男友達曰く、彼も私と別れて以降、恋愛に恵まれていないらしい。
そんな中、その魔性の女性と正反対な私を征服することで、優越感に浸りたかったのかもしれない。
(正反対かどうかは知らないけれど、少なくとも私は誰かの心を振り回すほど器用にはなれない)
そして今度は、私を振り回したかったのかもしれない。
連絡はもう、ぜったい、しない。自分からは。
そして「せんせい」を介する現場でしか、私はぜったい、彼に会わない。
「やりなおしませんか」
「ずっとそばにいてほしいと思った」
あのとき、この言葉がなければ、私はあなたと寝ませんでした。決して。
「もう、完全に断ち切りなさい」。
そうなんだよね、そうだ、そうだ。それが普通だ。
そうなんですよね??
せんせいがまた音楽くれました。
人生、ほんとにホンダラだよ~。笑えてきた!
笑