流れていきます。
新しい髪型は、せいとたちから好評です。「こっちのほうがいい」と。(笑)
大学近くで髪切った。
そういった日々について「先生」にわりと素直な文面で綴ったら、
「大学近くに出没し、大学の授業に出たいなどといいだしたので」、と音楽を下さいました。
傘の話も書きました。「私はやっぱり、先生の傘が素敵だと思います」、と。雨の日は、あの大きなチェックの傘を思い出すのです。
あれは、「駅の中で1000円で買った中国製です」
値段や原産地まで教えてくれるのですね、貴方は。
「色柄が気に入ったのでしょうか」
はい。そうです。先生にお似合いだと思います。
私は先生に甘えてるなぁ。でも、ほかに誰に甘えることができよう。
最近、つらくて、トイレでメソメソ泣いて、養護の先生のとこに駆け込んで、理科の先生にいろんな話きいて頂いたり…。そんな日々。
むろん笑うこともあるけどね。
学生って、すごいなぁ。駅でみる学生らしき人たちが、ものすごく自分とかけ離れた人種に見えるのは、私だけかしらん?
正直ですよ、正直なことをつぶやいてしまえば、私もあの群の中に同化できたら、うんと気持ちがらくになるだろうに。
