昨日結局映画、バレンタインを観ましたよ。笑

えぇ、一日遅れで。笑

群像劇ということで、一つひとつの話に深まりが多少足りない気もしましたが
総じて良い映画なのかなぁと思います。

けれど、辛口批評をしたい私としては、

プレッシャーを感じてる、という気がしました。

「映画」がそれ自体に対して感じるプレッシャーです。

こうしなければ、あぁしなければ、
ハッピーえんどにしなければ、とりあえず「アメリカ」にとって(詳細にはL.A.)「バレンタイン」というイベントを素敵でホットな日なんだよって伝えなければ、とりあえず、大はしゃぎしなければ。愛ってこんなに素晴らしいものなのだよって、観客に伝えなければ、

そんな”はふとぅー”がたくさん詰まった作品のように見えました。

役者陣はとても良かったと思いますけどね★
アシュトン・カッチャー?(発音はクッチャー?)の役どころは素敵でした。


まぁ映画観てる最中に、

どうやら携帯電話が鳴っていたらしく!!アップ

企業の一次選考通過の知らせでした。留守電に入っていました。

今週末は試験の嵐になりそうです。
がんばります。!!

ちなみに「せんせい」にまだチョコ渡せてませんあせるしょぼんラブラブ


*なお映画の感想は、あくまでも個人的なものです。(^^)