昨日は中野で演劇をみました。

一緒に行ったのは、院の女性の先輩。
とっても優しくて、大好きなひとです。
しかもすっごくお洒落!!まねしたいけど、出来ない。笑
昨日も可愛いワンピース…着てました。

私とあの人のことを知っていて、(というか院生ほぼ全員しってるみたいですが汗

観劇のあとお茶してたら、

「単刀直入にきくけど、○○くん(あの人)とは大丈夫なの?」と聞かれました。

あはっ


私一瞬硬直しましたが、

「大丈夫です・・・ハイ」という感じで返事しました。

最近自分の気持がよく分からなくなってきた、

好きでいてはいけない、好きでいてはいけない、と何度も自分に暗示をかけていたら、

本当に、好きではなくなってきたのかもしれない、とお話しました。

でも自分で言っといて、今だによく分からないのですけどね、こればっかりは。

私自身、彼の話をしていて、当時の想いを思い出して、暗くなりそうだったけれど、
明るくいこうと思って、

「今は自分革命の時期なので♪」と言った。


彼女はいつも私のことを気にかけてくれます。。

そして、彼女も恋をしていました。

そしてやはり、彼女も悩んでいた。

応援したいと思った。


まだ好きなのかもしれないけれど、
自分のためにも、彼のためにも良くない・・・と思う。

そして、「好き」なのか、「執着している」だけなのか、

それすらよく分からなくなってくる。

彼女は言っていた。私もすごく同感した。


相手が自分のことなんかどうでもいい、と思っているのに、こちらだけ好きで居続けるのは、
辛すぎる。最初はそれでもいいと思っていた。

好きでいる、ってもっと明るい感情で、うきうきする感情であるはずだと思う。

けれども、私の場合は、それが、悲しみとか苦しみに繋がっているのです。



学校を去ったら、もうどちらからも連絡を取らないでしょう。

それは、なんとなく、勘ですけど、分かるんです。




でも昨日は彼女と、先生のお話をたくさんしました…♪
先生の話をしているときは、単純に楽しい。笑


先生は、ツンデレということで合致しました。笑
そういえば、つんでれ、って女性に使う言葉なのかな?

響きがなんか好き。笑