「家に帰ったら、ラブラドールレトリバー2匹が迎えてくれました。」やばいやばい。
重症です。
先生からのメールを読む夢をみました。
ほんとうに、重症ですな、これは。
私の名前と、上記の1文、そして最後に先生の名前(フルネーム)
しかもこの文章はなんだ??

夢判断の権威、ジークムント・フロイト氏に相談したら、
「ふぅむ ラブラドール・・・ラブ・・・あなたはラブっ つまりアナタ、恋に落ちてイマス」

とか診断されるのでしょうか。笑
ちなみにメールや電話など、コミュニケーションツールが夢に出てくる場合、
だいたい、その人物とのコミュニケーションの不足を解決したいという願望充足、ととらえるのが
一般的なのでしょうか。
フロイト氏の夢判断はまだ続く・・・

「この文は、きっとアナタがセンセイに言わせたい 言葉なのでショウ・・・唯一ある数字・・・
2は、あなたともう一人つまりセンセイ・・・
・・・家という空間・・・あなたはセンセイの家に行きたいのかもしれマセン。そこでセンセイの帰りを待ちたい・・・そう思って・・・
「わぁぁー フロイト先生、ヤメテケレ、それ以上」

「フフン アナタ、恋・・・コイ・・・koi・・・」


わぁーーーーーー。


失礼しました。途中からは、フロイトさんと私の対話に関する妄想です。笑
私、重症ですね。
目ざめて、すぐにそのまま携帯からメールみましたよ。
もちろん、来てなかったです。そんなメール。笑

それにしても、夢って面白いなぁ。
おかしな話なんですよ。きっと。そんなことはありえないですし、
あってはいけません。
でも目覚めたとき頭の片隅には、確かに、
先生がくださった
「A面で恋をして」
のメロディーが、
心地よく横たわっておりました。