第一章の直しを、金曜日に再提出。

さっき先生からのメールに気づきました。

まず叱咤。
7ページまで読んだけど、全体的に説明不足。論旨はしっかりしていないとだめ。これは一般的な方針。前書いたメモのようなところをそのまま訳してるみたいだけど、これじゃ伝わらない。

次、激励。
がんばってね。






と書いてありました…。やっぱ…
そうだよね。。という感じです。もっと悩んでげっそりするかと思った… と言われたし。苦しみが足りないのですね…。私には…。 うーむ。 がんばってるつもりですが…。

叱咤と、褒めるの、どちらがやりやすいですか?
とこの前先生に聞かれたときに、叱咤がないとだらけますし、かといって激励のほうもまるでないと撃沈します… と言ったことへの、配慮です。先生は、やさしい。

授業後先生と残ってはなしてた後も、私がコート持って帰ろうとしたら、机の下から取り出して、スピーカーから、It's Only a Paper Moon 流してくれた。

私がこの曲に励まされると言ったのを、覚えていてくれたんだ…。

「先生、買ったんですか??」


「アイチューンで、150円です。」


嬉しかったなぁ…。
修論出すまで、
この叱咤激励のやりとりが続くのでしょう…。



がんばります。