ブーシュカに、そう出てきて、ときめきました♪
この潤んだ瞳に癒されるのです。笑 「すっかり夢中」な顔らしいです。

今日も1日頑張ります。腹痛には負けません!(>_<)
先日提出した、論文に対して、
先生は、思ったより良い、と言ってくださいました。
どれだけ「やばそう」と思われてたのだろ。笑
調子に乗らないようにしながら頑張ります。(私はすぐ調子にのるので…)
テーマは良いから、「書き方」次第で、良い論になる、とのことです。
「思いつきで書いてるところもあるでしょ?」
「はい そのとおりです」汗
なので、とりあえずめちゃくちゃな一章を直します。
「「閉じ込める」という単語 あれは・・・」
「lockですよね。汗 rock にしてしましたよね、私・・・すみません」
「そうです。基本的なとこまずなおしてね」
あはぁ・・恥ずかしい。
「頑張ります・・・」
「タイトルは?」
「うーむ 最後に考えますが・・・two types of revisionですかね・・・」
「つまらないね 笑」
「ごもっともです、
「もうちょっとエキサイティングなのにします」
「論文面接ではですね、主査と副査がいます。それからもう一人読みます・・・、
私と、おそらく●先生、○先生・・・」
我が大学の「おそろしい」3大巨頭の先生の名前が挙がった。
頭がグラグラした。
「は。はい」
「彼らが読むと思って書いてください。卒論のときは、だいたい指導教授だけを想定したでしょ?」
「はい。・・・がんばります」
がんばります、何度言ってるんだろう。笑
ただ今の私にはそうした意思表明が精いっぱいなのだ。
私は我が大学の3大巨頭の顔を思い浮かべた。
面接を想像した。「つっこみ」を想像した。
どうかヘタな「ぼけ」にならないようにしたい。
せめて、上級の「ぼけ」をして、グッドタイミングで素敵なドツキを頂きたい。笑
そのためには勉強と努力だ。
英語がいきなり上手くなるのは、無理だから、少しずつグレードアップしていこう。
まだ 種を撒いたばかりの状態だ。これから育てていけばいい。
毎日、少しずつでいいから、成長できるように前進しよう。