今、家の電話がなったんで
「出るか―」
と思って出たら、化粧品の勧誘でした 笑
「あぁー出るんじゃなかったA=´、`=)ゞ」
と思いながらも、一応話を聞いてしまった。
一生懸命説明してくれてるんだもの。
何やら、北海道のあたりでやってる化粧品会社らしく、
「お肌が喜ぶ」(これが彼らのうたい文句らしい)サプリメントを
ぜひぜひ破格の2000円で、1週間お試し いかがでしょう。
とのことです。
「まずいなー」
と思いながら、私の卑小な脳みそから絞りに絞って出てきた言葉が
「すみません、あの 娘なのでよく分かりません」
でした。笑
「あっ 失礼ですが、何歳ぐらいでいらっしゃいます?」
(まずいな・・・)
「こ・・・こうこうせいです」
(どんなサバ読みだよっ!!)
「そうでしたかぁ… いえ、あの、お声が落ち着いてらして、しっかりされてるので
奥様かと思いました…」
(しくった…)
女子高校生が、なぜ平日のこの時間に家にいられよう?
私がびくびくしながら、今日はたまたま高校が休みだったんですぅ
とでも言おう…とブリッコ高校生の練習を心の中でしていると、
「そうでございますかぁ・・・それではまた奥様がお帰りのころ、お電話させていただきます」
と・・・。よ・・・よかった。
確実にバレてるだろうな。笑
なんだか申し訳ないが、勝手に化粧品は買えんし、しょうがない。
母親が帰ってきたら、高校の娘がいることになっているから、
と言って対策しておこう。私はいつだって、話を聞いてしまうタイプだ。
そんな私と母と姉とは対照的に、父とはガチャリと切ってしまうタイプ。
この前は「結婚支援会社の○○ですー。ご家族に未婚の方はいらっしゃいますかぁ・・・?」
「みんな結婚してまーす
」と大ウソをついて切っていた。笑
難しいですね…。
私が、この電話のレディだったとしたら、勿論、そりゃ買ってもらいたいと思う。
でもまぁ仕方ないですよね。
なんだか久しぶりに人と話せたよ。
「はい」と嘘しか言ってないけれど。
明日の授業の予習をまだしてない!!
今はそれより、ぎりぎりまで論文やります!
頑張ります
「出るか―」
と思って出たら、化粧品の勧誘でした 笑
「あぁー出るんじゃなかったA=´、`=)ゞ」
と思いながらも、一応話を聞いてしまった。
一生懸命説明してくれてるんだもの。
何やら、北海道のあたりでやってる化粧品会社らしく、
「お肌が喜ぶ」(これが彼らのうたい文句らしい)サプリメントを
ぜひぜひ破格の2000円で、1週間お試し いかがでしょう。
とのことです。
「まずいなー」
と思いながら、私の卑小な脳みそから絞りに絞って出てきた言葉が
「すみません、あの 娘なのでよく分かりません」
でした。笑
「あっ 失礼ですが、何歳ぐらいでいらっしゃいます?」
(まずいな・・・)
「こ・・・こうこうせいです」
(どんなサバ読みだよっ!!)
「そうでしたかぁ… いえ、あの、お声が落ち着いてらして、しっかりされてるので
奥様かと思いました…」
(しくった…)
女子高校生が、なぜ平日のこの時間に家にいられよう?
私がびくびくしながら、今日はたまたま高校が休みだったんですぅ
とでも言おう…とブリッコ高校生の練習を心の中でしていると、
「そうでございますかぁ・・・それではまた奥様がお帰りのころ、お電話させていただきます」
と・・・。よ・・・よかった。
確実にバレてるだろうな。笑
なんだか申し訳ないが、勝手に化粧品は買えんし、しょうがない。
母親が帰ってきたら、高校の娘がいることになっているから、
と言って対策しておこう。私はいつだって、話を聞いてしまうタイプだ。
そんな私と母と姉とは対照的に、父とはガチャリと切ってしまうタイプ。
この前は「結婚支援会社の○○ですー。ご家族に未婚の方はいらっしゃいますかぁ・・・?」
「みんな結婚してまーす
」と大ウソをついて切っていた。笑難しいですね…。
私が、この電話のレディだったとしたら、勿論、そりゃ買ってもらいたいと思う。
でもまぁ仕方ないですよね。
なんだか久しぶりに人と話せたよ。
「はい」と嘘しか言ってないけれど。
明日の授業の予習をまだしてない!!
今はそれより、ぎりぎりまで論文やります!
頑張ります