論文書いているのをいいことに…

家のことほとんど何も手伝っていない…。
ダメだ…こんなんじゃ。あせる 忙しいのは皆一緒なのに。今の自分、論文に集中できてるから良いけど、
家族の中ではちょっと…。苦しい。

どうして自分だけ特別でいられよう?

とりあえず、最後まで書いてみた。もちろん、イントロと結論はほとんど書いてないに等しい。
イントロとは、最後に書くものである。(ように思われる)

一番納得いかんのはChapter 1。
もっとも、ここで扱っている作品が、一番精読できてないもんなぁ。
あたりまえか。
まぁ、とりあえず、「今の時点で私が考えているのは、コレです」
といった感じで、出します。今の精一杯の自分。

いらないところだらけな感じですが、
これから削ぎ落として、肉付けしていけばよいのですよね。

脚注の批評の細部を調べて書き記し、
Chapter1の自分でも意味分からんみたいなところ
を修正しよう。(自分でも意味分からんってヒドイですよねしょぼん

やはり テクスト ありき。
編み目と戯れよう。

テクストの精読に限ります。
それによって、光が見えてくるはず。
そう信じてる。

やるぞー。