なんというか

人の心とその瞳の輝き―内在する物語―はかくも変貌するものかな


ということをここ3年で学んでいるような気がします。


ひとみの奥はたくさんのことを物語る。



この世でたった2つの瞳に拒絶され、
忘れ去られたからといったって


何も悲観的にならないことです。


そう学びました。


もちろんここ1,2年は

涙と涙と涙と涙まみれの日々を過ごしてきました。


辛い気持ちでいっぱいだったけれど、


辛い記憶より、幸せで、楽しかった経験を
思い出すことのほうがより、重要だって気づいた。

現にアメリカなどのセラピーにおいては
この手法は使われているらしく、Happyだった気持ちの
自分を思い出して、「追体験」をする療法があるそうです。


私はこれを脳内ですることにしましたよ。


わぁ、ありがとう。


あなたの手のぬくもりって


すごいね。


笑顔にさせてくれて、


ありがとうっ


ってね。