目標って、自分がいつまでにこうなる!


と、自分の決めた事を細分化して


行動していくこと


なのに、なぜか立てれない



今の思い描いているなりたい姿は


自分の気にかけていること


興味のあること


時間をかけていること


夢中になること


なんとなくわかる



前を向いていきたい気持ちも十分ある


日々成長したいと思っている



そしたら、なりたい自分になるために


止めたいことを書き出すのも大切と


教えてもらった


あ~っそうか!何かをすることばかり


始めていくことばかり考えていた


これまでの自分から、止めたいことを


減らしていったら、その空いたところに


これからやりたいと思うことを


いれていけばいいんだ!



いや、もうしている!!


その先を見ながら


止めていく、をやっていこう

自分が相手の気になるところ、


嫌だなぁ~と反応してしまうことには


意味がある



何でそこが嫌なんだろう?


それは私が自分にしてあげていなかったこと


だと気づきました。



ひとつは「尊重する」こと


相手は自分の思うように物事が


すすまないと、イラッとくる


そして嫌な気持ちになる



でも何故そうなのか


相手の立場にたって


いろんな視点からみてあげたら


今までより、もっと


理解してあげれるのに……と思った



そして、自分はなぜそこに反応するのか?


あっ、そうなんだ!


私が自分のことを


尊重していないから


それを気づかせてくれるために


反応したんだ!!


と、気づかせてもらった。


もひとつ、外れた古い価値観



人を尊重するあまり、


自分の気持ちを後回しにしていた


これからは、ちゃんと聴きます



今、頑張っているのに

こんだけやっているのに

自分を犠牲にしてまでやっているのに

上手くいかないって時は

人生に何度もある、そんな時は

「感謝を忘れていない?」って

振りかえることをしたら良いのだと思った

甘えられない、頼れない、心開いて話せない、

気を許せない、(相手を悪く思ってしまって)

寄せ付けないなどして


どうせ言っても、嫌な顔される、怒られる

何もしてもらえない、かも知れないけれど

そうじゃないかも知れない

腹をくくって出した勇気で

緊張していた体が緩んでくると思う

(これまでの私)

自分で何とかしょうとしたり

乗り越えなければ、それが当たり前

普通、常識、甘えられない、頼れない

これでは、感謝したくても

自分で感謝できる状態を

シャットアウトしていることになる

人に助けてもらう(いろんな意味で)

ことができるからこそ、ありがたい

またそんなひとの存在に

感謝できるのだと思う

「感謝」ってほんとうにありがたいなぁ~と

感じたから沸いてくる気持ちだから




先月から何かと軽微に


「体調がすぐれなあなぁ~」


と、感じていたものの


「これくらい、大丈夫!」と


過ごしていたら




もう、仕事を休まなければ


どうにもならない…状態


体が悲鳴をあげてしまいました



そこでまず、思ったこと



「あ~仕事の方々に迷惑かける~」


「忙しいのに~」


「体調管理も出来ない私」


「情けない…」


「休ませて欲しいけど、何て言おう」



と、思っている自分


そして、


この出来事にどんなことが


隠されているんだろう、と考えてみた



「好きなように動いていたから


頑張らないと」とか


「認めてもらわないと」とか


「グダグダじゃなく、ちゃんとしている


やっている」を自分でも


納得したかったのか



でもこの観念、生きづらいよ



今回、「頑張らない私は価値がない!」


「認めてもらわないと、価値がない!」


「まだ、そんなことを思っているんだ


もう、止めようよ!」


今は、休ませていただけている間


自分の事を労り、自分が自分を認めてあげる


自分の気持ちに素直になる


そして、私の思い込みで


相手の反応を決めつけない


これをよくやってしまうから


注意していこう


「人に頼ることは、甘えていること」


これも、知らない間にうえつけていた


観念、必要なときには、


頼って良いのです


恥ずかしいことでも、


相手に悪いことでもない


私や周りの人の為にもいいんだ、と


今回つくづく感じました


気づかせてくれてありがとう!










自分がどうして大切にされていない


と、思うのか?




人と比較している、もっと○○なはず


自分の理想と違う現実


凄く嬉しいもの、幸せに感じるもの


自分は何もしなくても


与えられるもの、察してくれるもの



心の中にそんなことを思っていた


私がいました


そりゃ、いつまでたっても


何をしてもらっても、これで十分とか


満足なんてないよなぁ~って


しみじみ気づきました


遅っ!!



今、現に


生活できる環境があること


健康で過ごせていること


何かしら、与えられている仕事があること


回りに1人でも話せる人がいること



こうして、人と比較しないで


今の私にあるものを探してみると


凄く大切にされている事に気がつき


物心ついてからの大切にされていない


の思い込みはそれは


私が勝手に思い込んでいた妄想でした


スッキリ!