こんにちは(^^
昨日、予告した通り「梅護寺数珠掛桜」の画像をお届けしますね。
此処で簡単に「梅護寺数珠掛桜」についてご説明します。
梅護寺数珠掛桜(バイゴジジュズカケザクラ)はバラ科サクラ属。
サトザクラの仲間で、カスミザクラの品種である。
原木は新潟県阿賀野市(旧京ヶ瀬村)の梅護寺にあり、国指定の天然記念物。
親鸞聖人が数珠を掛けたところ数珠のような桜が咲いたということで、親鸞聖人の「越後七不思議」の1つとされているという。
サトザクラの仲間で、カスミザクラの品種である。
原木は新潟県阿賀野市(旧京ヶ瀬村)の梅護寺にあり、国指定の天然記念物。
親鸞聖人が数珠を掛けたところ数珠のような桜が咲いたということで、親鸞聖人の「越後七不思議」の1つとされているという。

これが咲き始めの状態です、中心の色が赤くくしゃくしゃの状態です。
徐々に花が開くと

この様に綺麗な八重咲きの桜になります。

中心に葉が見えますが、花が開ききると見えなくなります。
毎日桜の画像ばかりで申し訳ありませんが、もう少し続けさせてくださいね(^^
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