それぞれの実力を一度試してみることに(暇やね~)
計測はシュワルベデュラノ20×1.10に空気を入れるだけ!
130回のポンピングで610kpa
次は一番長く使っているマイクロロケット
300回で560kpa
最近よく見るエアボーンミニポンプより2cm長いZT-703
同じく300回で310kpa
最後にCO2も使えるハイブリッドポンプ
1回のストロークが短いので倍の600回押しましたが160kpa?
パンクの穴を探すだけ空気をいれて直したあとはCO2で一気に充填と使うならこれもありかな?
それぞれに特徴がありますがviscでのポタにはマイクロロケットのみを持って行き、ちょっとしたツーリングにはCO2のボンベ2本持ちと保険にエアボーンをポケットに入れてというパターン。
ロードでのロングで田舎に行くときは安心のミニモーフとCO2の組み合わせが多いかな?
回数と空気圧は参考程度です(^_^)






