メビウスの独り言 -48ページ目

メビウスの独り言

預言者mebiusuが「路傍の石mebiusu」として再出発をします。「真実の向こう側」を紐解いて、明らかにしていきます。

今回は、ブログ「預言者mebiusuの独り言」より、『究極の真の御家庭!!』とをご紹介したいと思います。

 

 

12月に入りました。早いものです。

もう2年ほど前から思っていたことを書きたいと思います。

「真の父母」の破綻、「真の御家庭」の分裂が起きたとしても、一組の神の血統(真のお父様)の血統を受け継いだ家系が地上に存在すれば、神様は、その「真の御家庭」を通し、地上に摂理を進める事ができるという理解をしています。

「真の御家庭」のほとんどの家庭が倒れても、一組の御子女様ご夫婦を中心とした家庭が地上に置いて勝利基盤を築き上げて言ったならば、地上は天国化されていくと思います。

その一組の御子女様ご夫婦を中心とした家庭を中心として、人類救済活動と地上天国建設活動が展開していくことができます。


以前、投稿「真の御家庭の中心軸と顕進様のご家庭」を書きました。

「顕進様のご家庭」は3代の「長子」が誕生されています。

「真の父母様」の「御家庭」はサタンにめちゃくちゃにされてしまいましたが、

「顕進様のご家庭」は、神様に守られながら、着実に、神の血統を地上に定着させています。



最悪の場合、「真の父母」も破綻し、「他の御子女様たちも」神様の願いに応えられない状況になったとしても、

神様には、「顕進様のご家庭」があります。

全てをサタンに奪われても、「顕進様のご家庭」が地上に立つことができれば、サタンは敗北となります。

「顕進様ご夫妻」が「真の父母」となり、顕進様ご夫妻のお子様達が「真の御子女様」となり、

顕進様ご夫妻を中心とした「真の御家庭」が、地上に誕生されます。


サタンが、絶対に許容できない壊したはずの「真のご家庭」が、地上に再び、実現されるのです。すでに、実現されています。

そのために、サタンが、どんなに「真のお母様」を崩しても、サタンは、神様に勝てません。



本来は、「真の御父母様」を中心として「真のご家庭」が磐石なる基盤を作っていく方向であった訳ですが、それは、適わないことになってしまったと思います。

「究極の真の御家庭」とは、「顕進様ご夫妻」を『真の父母」とした新たな「真のご家庭」のことです。

この「究極の真の御家庭」によって、地上天国と天上天国は実現されていきます。

このご計画が、神様の切り札であると思います。

ずっとこのことを書きたいと思いながら、時を待ってきました。

時期尚早と言う言葉を何度も何度も聞いてきました。

この神様の御旨に関して、神様の秘策があります。

顕進様が「真の父母」にならなくて、「神の孝行息子・娘」」に執着して、そのまま、御聖和されたとしても、神様には、道があります。


神とお父様も血統を受け継ぐ顕進様家庭の子孫より、「真の父母」を起こすことができるということです。

この数ヶ月、顕進様は、2022年までの7年路程において、「真の父母」を襲名なされることは、200%ないと「孝行息子の道を行かれるとだ断言される方もいれば、近々、「真の父母」を襲名される可能性があると言う方と様々ですが、(メッセージでのやりとり)

私は、「真の父母」を襲名されることが、「真の父母不在時代」のこの時においては、「長子」としての当然の義務であると思いますので、そのことが、「神様に対する孝行息子の取るべ行動」であると思っています。

勝利の条件を立ててから「真の父母」を名乗るのではないかといわれる方がいますが、

先回も言及しましたが、難しくなってしまうと思います。

「究極の真の御家庭」がしっかり立てば、様々な問題が収拾されていくと思います。


最後に、

「お母様」を中心とした家庭連合という組織を中心とした、「真の御家庭(法統を中心とした継承形態」

7男の亨進様ご夫妻を中心とした「真のご家庭」

顕進様ご夫妻を中心とした「真の御家庭」

真のご子女様ではない信徒による「真のご家庭」

それぞれ、頑張っていけばいいと思います。


私は、顕進様ご夫妻を中心とした「真の御家庭」が、神様のより所となると思っています。

 

 

 

 

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