お父様が、死にたいと言われたら、
「どうぞ、死んでください、御父様の御言葉に絶対服従をします。」
と言いますか?
18分頃からの亨進様のご報告をお聞きください。
御父様の御性格により、周りの者にも、お母様にも、怒鳴りちらしておられたようです。
医師にまで、と言いながら、その内容は報告されませんでした。
医師は、病状を御父様に説明されていると思います。継続入院をしなければならないということを御父様に告げているはずです。
しかし、
お父様は、医師に対し、医師の権威を損ねる事を語られたのではないでしょうか。
あるいは、錯乱状態になられてしまったのではないでしょうか。
私は、御父様のカルテにに書かれている病状に関心があります。
「結局肺炎であるという判定を受けるよう になり、病状は非常に深刻で、敗血症、肺不全により肺に水がたまっていることが分かり ました。「絶対安静」が必要である、という医師からの注意がありました。」
とあります。
それだけなのだろうかと思ってしまいます。
25分頃から、医師や看護士が御父様に侍られるのが難しくなったということが報告されています。
御父様の精神状態に問題が起きていたのではないでしょうか。
カルテは守秘義務により、知ることは出来ませんが、御父様の御聖和に関しての裁判が起きれば、カルテの内容が公開される可能性はあります。
御父様に、一年半、侍られておられた御父様の相続者・代身者であり、世界会長の亨進様は、御父様の退院を防ぎ、そのまま、継続入院をさせ、病状の回復を促す為に、
御父様に、何と申し上げたのでしょうか。
御父様のご意志、ご指示に絶対服従をされたのでしょうか。
御父様の「安楽死」に関して、国進様と共に反対して阻止したと強気に語る亨進様は、そこにはいません。
お体が弱くなっているのを確認しながら、お父様が退院されたら、危ないだろうとは思わなかったのでしょうか。
お父様が、地上にいなくなられたら、強気になられていますが、
強気になるときが違うのではないでしょうか。
お父様が牢獄にいるようだといわれたとき、もう10日間、「牢獄にいてもらいます。」と言えなかったのでしょうか。
お父様がこんな所にいたら死んでしまうと言われたら、「ここで死んでください。私が看取ります。」と言えないのでしょうか。
重度の肺炎を患っている92歳の老人のたわごとに対して、一蹴できなかったのでしょうか。
そもそも、御父様と対峙されたのでしょうか。
メシアを怒鳴りつける息子がいなかったのが最大の悲劇です。
そのような息子が、重大なときに、御父様のそばにおられなかったことが、最大の悲劇ではないでしょうか。
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