「第四イスラエル研究会」は、頭のいい方がたくさんいて、「原理研究と膨大な御父様の御言葉の研究」に卓越した方々がいらっしゃるというイメージを私は持っています。
しかし、イエス様の時のように、ユダヤの律法学者が、「メシアの降臨」に関して、まさしく「専門的な研究」をしていたと思います。
しかし、待ち望んでいた「メシア」は、ユダヤの律法学者たちの理解を超えた「存在」として、地上に降臨され、律法学者たちが近い出来ない次元の御言葉を語りました。ユダヤの律法学者たちは、「神様」が使わされた「イエス・キリスト」を受け入れることが出来ませんでした。
「イエス様」の時と同じく、「再臨種として地上に降臨された御父様」に対し、「聖書」を通して、あるいは、「御父様ご自身の御言葉」を専門的に研究している専門集団である「第四イスラエル研究会」も、ご自分たちが研究し解明されたと思っている「原理」が「枷」となってしまって、「神様の摂理」が複雑で、時には、原理だけでは説明できない内容に対して、「原理的ではない」ということになってしまっているように思います。
しかし、さすが原理と御父様の御言葉の研究の専門集団だけあって、とても魅力的であることは間違いないと思います。
昨日、投稿で、
>今回の投稿記事は、その後にした投稿記事ですが、その投稿を押さえたうえで、次からの投稿をご確認してください。
びっくりすることが出てきます。ある意味、鳥肌が立ちます。
と書きました。
今回の投稿は、私もまったく知らなかった御言葉から大変なことが解りました。
コメント欄を見れば、答えが出てきますが、次の投稿で、詳しく説明しています。
とりあえず、今回のタイトル『「18歳の新たに来られる若い真の父母」が、判明しました。』 をお読みください。
驚かないでください。
今回の投稿では、著しい肉体疲労のため、詳しくは、書けませんが、
先回の投稿「4研さんは、なぜ、ブログを閉じたのか。 」にコメントしてくださった「ユーちゃん」さんに、ブログ「喝海舟の敬天清話」の記事がすべて削除されていても、「基本的に、全ての記事が「キャッシュ」としてしばらくは残ります。」ということで、記事を再び読むことができました。
削除された記事を「キャッシュ」という形で残るからと言ってその記事を私のブログで取り扱うのは、マナー的にどうかと思いますが、
一か所だけ、どうしても、取り扱いたいところがあります。ご勘弁を。
「文先生の御言から、私たちの歩んだ復帰摂理時代を分析するならば、私たち祝福家庭も真の御子女様たちも、未だ神の血統には入っていませんでした。それは、これまでがキリスト教の失敗を取り戻すための蕩減復帰摂理時代だったからです。ですから、人類を救おうとされる神様と文先生は、地上に再びメシヤを送って、本然の子羊の婚宴を行なおうと摂理されているのです。
そのためには、文先生が再臨復活しなければならず、韓女史も再臨復活して、真の御聖婚式を挙行されるようになるのです。青春時代に堕落した人類始祖アダム・エバの実体的で完全な蕩減復帰をするために、再び青春時代の18歳の父母が立たれると文先生はおっしゃっています。
そして、すべての祝福家庭が新たに来られる若い真の父母に従って、祝福の理想を完成していくようになるのです。」
という4研さんの御父様の御言葉研究から導き出された研究結果の一部を公開されています。
「そのためには、文先生が再臨復活しなければならず、韓女史も再臨復活して、真の御聖婚式を挙行されるようになるのです。」
「青春時代に堕落した人類始祖アダム・エバの実体的で完全な蕩減復帰をするために、再び青春時代の18歳の父母が立たれると文先生はおっしゃっています。」
「そして、すべての祝福家庭が新たに来られる若い真の父母に従って、祝福の理想を完成していくようになるのです。」
とあります。
「18歳の新たに来られる若い真の父母」の存在が、「第4アダム・エバ」ということだと思いますが、私は、「第4アダム・エバ」に関して、
『私は、本来の「第四アダム・エバ」は、「聖進様」と「韓鶴子お母様」であったと思っています。
しかし、現在では、
「第四アダム・エバ」は、「顕進アボジ」と「全淑オモニ」で間違いないと思います。』
と書きました。
「18歳の新たに来られる若い真の父母」が、「キーワード」です。
勘のいい方は、もしかしたら、と思うと思います。
そして、調べます。
何を調べますか。
何を調べたら、
「18歳の新たに来られる若い真の父母」
が誰なのか、が解ると思いますか。
4研さんが、御父様とお母様が再臨復活された「18歳の新たに来られる若い真の父母」がどなたであるか、判明されているのかいないのか解かりませんが、
神様は、
「18歳の新たに来られる若い真の父母」が誰なのか、
明快に示されています。
ヒント、候補者は、「真の御家庭」内に3人いましたが、現在は、お二人となります。
ビックリしますよ。神様を感じざるを得ません。
東京太郎さんが、
「福音や祝福は、取り上げられて、異邦人の手に移ったのです。」
と言われていますが、
そんなことはないです。
神様は、「真の御家庭」の御子女様を通して、み旨を実現されようと願われていることがよくわかります。
解った方は、コメントください。
4研さんも驚きます。「空」ばかり見ている場合じゃないですよ。
明日に続きます。なーんだと思う方と、これはすごいと驚かれる方といると思います。
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