今日は、「GIRL」と「幸せへのキセキ」と「ホタルノヒカリ」を映画館で観てきました。
レディースデーの日だけあって、女性が多く来ていました。
「GIRL」は、女の子が社会の中で必死に生きていきながら恋愛をしたりモデル経験するような作品で、「女の子」or「女子」を問われているように感じ取れました。
また、男社会の中での女性が女性らしく生きる姿が描かれていました。
「幸せへのキセキ」は、「動物園」がヒントでこれから観る人に注目していただきたいです。
何故なら、実話だからです。
「ホタルノヒカリ」は、今春女性が観たい邦画NO.1作品だからなのと、元は日本テレビ系列で連続ドラマとして放送されていたのが映画化されたから。
それに、綾瀬はるかさんが演じた干物っぷりも大きなスクリーンで観たかった。
松雪泰子さんの演技も久しぶりに観たかった。
映画は、人を感動させてくれて、観られてこそ価値があるんだとそう思える。
だからこそ、映画は面白い!勿論、ドラマや漫画も面白いが、全く違う面白さが魅力。
まだ観ていない人には、一度でも二度でも是非心ゆくまで映画を観ていただきたいです。
次に観たい映画は、「君への誓い」、「ケイト・レディが完璧な理由」、「ファミリー・ツリー」、「バット・ティーチャー」、「ラム・ダイアリー」、「ビッグ・ボーイズ しあせの鳥を探して」、「へルタースケルター」の7作品です。
実際には、見たい作品は山ほどあります。
