実話を元に映画化された、
「余命1ヶ月の花嫁」
を見て感じたことを。





死は、恐いですか?



ただ...、みんないつかは死にます。



みんながみんな生きるために、この世に性をうけ
産まれてきた。

そして、命尽きるまで一生懸命生きる。


だけど産まれた限り、死んでしまう。



一言だけ言うとしたら、

「人生を真っ当に生きろ!」
って。



自分に正直に生きたいよ。






自分の大切な人の死を忘れないでしょう。

私は忘れたことがない。
私がいつも大事にしてるものが、亡くなった大切な人からの形見だから。



命を大切にしてください。
無駄な命など、ひとつとしてありません。










これを思い書いた私は、覚めてるのか?