クローバー 解禁2週期目

黄色い花 周期28日目(高温期10日目)

チューリップ赤 体温 36.60


高温期10日目、昨日よりは少し低いですが

10日間続いてくれた事が嬉しいです!

もうちょっと続いて正常なところまで持ってください~!

欲を言えば、このまま下がらないでー!!(/ω\)


黄体機能不全について

以前も少し調べたのですが

もうちょっと調べてみました。


「黄体ホルモンが足りない」という事なのに

排卵誘発剤を飲むだけで

黄体ホルモンを補充したりしないのかな?

私の場合、周期はちょっと遅いけど自力で排卵出来ているのに

なぜ誘発剤を飲むの?と疑問がありました。


こちらから聞かない限り

「こうこうこういう理由でこの薬を飲んでね」

と病院から説明はしてくれないのかなぁ。

治療方針というか、なぜこの薬を飲むのか、も

知っておきたいと私は思うのですが・・・。

私が通っている病院が特別対応が悪いわけではなくて

どこの病院も似たようなものなのかな?

いや、でも前に通っていた病院は

もうちょっと詳しい説明があったような・・・。

診察が終わってから疑問が出てくる事はあるんですが

実際診察中はなかなか

上手く質問できなかったりするんですよね。


そして、私が調べたところによると一般的には

高温期の中ごろに採血をして

ホルモン値を調べたりするそうです。

これも、以前からホルモン値を調べてくれないのかなー?と

疑問に思っていました。

(前の病院では調べてくれていたので)

今の病院で血液検査をしたのは初回の診察(生理直後)だけ。

採血の有無については、よくわかりませんが

なぜ排卵誘発剤だけなのか・・・

それをまず調べてみると


これまでは、黄体ホルモンが不足しているのだから

単に黄体ホルモンを補充するというのが一般的だったようですが

最近は、黄体機能不全は卵胞の発育障害や排卵障害がベースにあって

黄体そのものに問題がある黄体機能不全は存在しないという考え方が

主流になっているのだそうです。

なので、黄体機能不全の治療は黄体ホルモンを単に補充するより

排卵誘発剤で排卵を促す方向にあって

妊娠率が高いと言われているらしいです。

ほほぅ、そういう事か。

疑問が一つ解決して、ちょっとスッキリしました☆


さて、高温期も10日を過ぎ

ドキドキの毎日ですが・・・

生理予定日は5月4日です。(と、先生に言われた)

きっと、生理予定日まで高温が続いていたら

我慢出来ずに検査してしまうと思うんです(;^ω^A


しかし、陽性が出ても連休明けまでは病院へ行けません。

生理予定日に病院へ行ったとしても

何も見えずに「また来週」と言われるのでしょうが

気になるのは、ホルモン値です。

妊娠出来ても、黄体機能不全が原因で

ホルモン値が正常でなければ流産してしまうのでは・・・

とかなり不安です。

前回の流産の原因がわからないので

もしやもしや、と思ってしまうのです。


それならば、連休の前日(5月2日)まで高温が続いていたら

一度フライング検査してみようかな?

と思います。

反応してくれないかもしれませんが。

陽性が出たら、その足で病院へ!


と、まだ高温が続くかもわからないのに

ここまで考えちゃってます(笑)

ちなみに、前回の妊娠時は

生理予定日ちょうど位に

早期妊娠検査薬じゃない普通の妊娠検査薬で

クッキリ陽性が出ました!


とりあえず、高温期が続くように

ひたすら祈ります~!!