売り上げを気にしない人がお金が残る | 西田光弘の一人ビジネス経営。

西田光弘の一人ビジネス経営。

「一人ビジネスとビジネスモデル」のすべて。仕組み作り・仕組み化・数値化・数字・論理的思考をもっと活用してマーケティング・集客・ビジネスモデル・新規対策・既存対策など本気でビジネスを伸ばすことに取り組む人へ実践的情報をお伝えします。

alt here...
動画はこちら

はい、こんにちは。

「お金が残る経営」の西田光弘です。

今日も外出先から巻き物でお送りしております。

ちょうど今僕の後ろに噴水じゃなくてせせらぎみたいなのがあって、音がサワサワいっておりますが。

最近ですね、こういったマイクを使って、教えていただいて録音、動画を撮っているんですけれど、あまり変わらなくないですか、みたいなことをいただいたんですけれども、マイクを外してやってみたんです。

例えば今から抜いてみますね。

これが抜いてみた音なんですけれども、やっぱり多分僕の声が小さくなって、バックのサーっていう音が大きくなっていると思います。

ということはやっぱりマイクが効いているんだと思います。

またマイクを入れてみます。

こんな状態ですね。

今日の「お金が残る経営101」、いってみましょう。

今日の「お金が残る経営101」は、お金が残る人は売り上げを気にしない。

お金が残らない人は売り上げを気にする、というお話をしていきます。

これは何でお話をしていくかと言うと、ちょっと今の言い方は極論なんですけれども、もちろん利益を残していく、お金を残していく人も売り上げというものは1つの指標として、やっぱり毎月毎月のインですから、それは気にするんですけれども、そういう意味ではなくて。

お金が残らない人というのは常にやっぱり売り上げを気にしているんですよね。

極論を言うと、売り上げばかり気にしている、と言ったらいいでしょうか。

お金が残る人というのは売り上げももちろん気にしますけれども、もっと気にするのは利益ですよね。

まず気にしなければいけないのは、売上総利益にあたる粗利の部分ですよね。

ここがアットマークの源泉、1人当たり付加価値というのがアットマークですけれども、源泉になるのでここを気にしますし、もちろんその後の、いろいろお金を使った後の税前利益とか陶器の利益などを気にするんですけれども。

とはいえ、とにかく一番気にするのは売上総利益ですね。

そして最終的に手残りどのぐらい残るのかということを気にしますので、売り上げが大事ではなくて、売り上げももちろん大事ですけれども、売り上げを気にしている訳ではないというところです。

これをご覧になっている方でももしかしていつもいつも売り上げを気にしている、ということがあるのだとしたら、ちょっと手残り利益と売り上げばかり気にしているけれど、その連動をちょっと確認してみていただけるといいと思います。

そうすると視点、焦点が変わって売上総利益を残していくためにはどうしたらいいんだという1つの指標、メーターが増えますので、よりお金が残りやすくなっていきます。

是非確認してみてください。

「お金が残る経営」の西田光弘がお送りいたしました。

いつも西田のチャンネルを見ていただき、本当にありがとうございます。

まだチャンネル登録をしていない方は、是非チャンネル登録をお願いします。

PC、タブレットで見ている方はこちらのボタンをクリックして登録してください。

今スマホで見ている方で、これを横で見ている方。

これを縦にしていただいて、この、こちらですね、赤い「チャンネル登録」というボタンがありますので、そちらからチャンネル登録しておいてください。

そして僕がいつもお話をしている「お金を残す」ということで、銀行預金3.8倍にする、その秘訣についてお話をしたPDFと、それから7回シリーズの動画を完全無料でお送りしている登録を、こちらの概要欄から登録できるので、是非ですね、行って、メールアドレスだけで1分で登録できますので、登録しておいてください。

「お金を残す経営」の西田光弘でした。

無料講座登録
 【今の戦力のまま半年以内に銀行預金残高を3.8倍にする方法】
 全7回の動画と「お金が残りやすい会社にする方法(無料PDF)」で手に入れてください。
 【こちらを今すぐクリック!】