お金が残るには_縦横無尽に本を読む | 西田光弘の一人ビジネス経営。

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はい、こんにちは。

「お金が残る経営」、西田光弘です。

今日も室内ですけれど、巻き物でお送りしていきます。

今日の「お金が残る経営101」は、お金が残る人は縦横無尽な読書をする、お金が残らない人はビジネス書ばかり読んでいる、というお話をしていきます。

これは何でお話をするかと言ったら、そのまんまですね。

ビジネス書が本棚にあるとするじゃないですか。

そして、仕事をしているもの同士、起業家とかで事務所に遊びに行ったりとか、おうちに行ったりして、人の本棚って気になるじゃないですか。

そして見ると、読んだような本があったりするという、何とも共感のような気恥ずかしいような経験があったかと思うんですけれども、振り返ってみるとそういう時っていうのはあまりいけてない状態だったんじゃないのかと思います。

それで読んでいる本はまあ、ビジネス書ですよ。

ビジネス書とノウハウ本ですよね。

ばっかり読んでいるので、頭の中が視野狭窄になっていっている訳ですね。

頭の中はもう当たり前ですけれど、まあいい意味でもあるんですけれど、ビジネス書のことばかり考えていると。

一方ではお金が残る人というのはどういう読書をしているかと言ったら、縦横無尽と言ったのですけれども、本当に書棚、本棚見ると、何でこんな本を読んでいるのかな、と。

何で今そんな本を読んでいるのかなというような本を読んでいますよね。

逆にビジネス書というのはもちろん過去に読んできたでしょうし、知っておいた方がいいようなものはもちろん読んでいるんですけれども、基本ほぼ読まないですよね。

例えばダイヤモンドとか、それから東洋経済とか、そういう週刊誌経済誌あるじゃないですか。

ああいうのでトップ経営者みたいな人に「どんな本読んでますか」みたいな質問なんか定期的にやっていますけれども、ああいうのを見ても、本当にトップの経営者というのは、ビジネス書なんて、という言い方はあれですけれども、ほぼ読んでないみたいですよね。

それで多いのは典型的に、雑誌の編集とかも入っているんですけど、例えば中国の歴史関係の本を読んでいるとか、小説を読んでいるとかという、そういう方が非常に多いですよね。

ではこれを今ご覧になっているあなたはどんな本棚になっていますでしょうか。

今読んでいる本がもしビジネス書ばかりだとしたら、ちょっと目先を変えた読書というのをしてみたらいかがでしょうか。

何を読んだらいいか分からない場合は、今言ったような週刊のビジネス書の、東洋経済でも何でもいいですけれども、そういうような雑誌の紹介から、自分が見たことも聞いたこともないような本を2、3冊手に取って読んでみることをお勧めします。

また、僕のチャンネルの中にも、ちょっと最近はやっていないですけれども、以前「奥の院」というシリーズがありましたので。

その「奥の院」シリーズで、毎回いろんな本を紹介していましたので、よかったらそちらご覧になっていただくといいかもしれません。

「お金が残る経営」の西田光弘がお送りいたしました。

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「お金を残す経営」の西田光弘でした。

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