【話しかけにくいオーラ解消法 for 小さな起業家】①話しけにくい人の2つのパターン | 西田光弘の一人ビジネス経営。

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話しかけ1

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こんにちは、西田光弘です。

今日は、「話しかけづらいオーラ」というお話をします。

これは5つ、特徴というかパターンがあるので、
その5つに分けてお話をしていきたいと思うのですけれども。

僕らはこう、一人型でビジネスをしていると、
やはり人との縁で何か新しいビジネスが広がったりとか、
もしくは悩んでいた問題解決というのが、人との縁でできるということ、非常に多いと思うのです。

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そうするとやはり、例えば異業種交流でも、
僕はセミナーをしますので発信する側です。

それから参加する側でもあるのですけれども、
やはり話しかけづらいオーラの人とは、もちろん話しかけないから縁にならないし。

逆のことを考えたら、その人の立場からしたら、
何も解決策にもならないし、何も展開していかないから、すごくもったいないよな、と思います。

僕は、こうやって動画を見ていただいたら分かるように、
意外とこういう感じなので大体話しかけられやすいのです。

その中で1つ目が、話しかけても反応のない人がいる、と。 話しかけても反応がない、
というのは、これは。

人というのは必ず頭の中でそれを受け取っていると思うのですけれども、
この話しかけて反応がない人というのは、2つぐらいパターンがあると思うのです。

1つは、本当にタイプとして言葉がゆっくり、例えばVAKとかで言うと、
Kタイプの方です。

ゆっくりのタイプの方。 それからもう1つは、これは言葉にすることに慣れていないと、
言語化能力と言うか、言語化をすることに慣れていない人です。

これは僕ら一人型の経営、ビジネスをしていく上では、
自分の考えていることを言葉にする、と。

その話しかけても反応がないというのはこの言語化能力だと思いますので。

やはり話しかけづらいオーラってもったいないと思いますので、
話しかけられたら反応できる言語化というのは非常に必用だと思います。

ですので、これは解決策としては、自分の考えたことをメモしてみる、
というのがいいのではないかと思います。

裏紙でもいいし、ノートでもいいので、考えたことを捕まえる、
それを単語化、
言語化していくというのが非常にいいのではないかと思いますので、お勧めします。

僕はいつも、いつもとにかく文字化をしています。 お勧めです。

それでは引き続き、2番目に行ってみたいと思います。


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