商品開発シリーズ②◯から☆が分からない | 西田光弘の一人ビジネス経営。

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商品開発2

⇒動画はこちら


こんにちは、西田光弘です。

今回のシリーズは商品開発。


商品はお客様と僕ら売り手、それから買い手のお客様をつなぐ媒介物で、

ジョイントするというのか接続というか、

この商品がなかったらビジネスが成り立たないわけですから、

商品がないことにはどうしようもない。


で、最初の動画で言ったんですけども、

商品開発ができない人の悩みというのがなんとこんなに有るんですね。


スモールビジネスの秘密


このブロックの最初にお伝えしたように、

僕は10年コンテンツを作り続けているので本当にコンテンツを作れない悩みというのが分からない。


事実上、分からないんですね。


でも、作れない人が居るんだよなというのが分かったので、いろいろとヒアリングしてきた。

そうすると、ざっと読み上げていくとこんな感じです。


もしも、これであなたが当てはまるようなことがあれば、

この後引き続き、少し細分化してお話をしていきますので、「あ、それ俺のことだよ」

っていうことを思ったら、観てみていただければと思います。


1番めから行きます。 1番めのこれは「○から☆が分からない」

というふうに言ってるんですけども、この「○から☆」っていうのは……、

僕は「西田語」というのをよく使うんですけども、

いわゆるマーケティング用語とかそういう勉強をして難しい話を、

例えばこういう分厚い本とかを買ってここに書いてあることを勉強して、

それで分かった気になって分からないというよりは、

僕は必ず難しい言葉を使わないで説明したいのでいつも「西田語」で説明します。


その中の最たるものが「○から☆」って言っています。


○といのはココにお客さんがいるんです。

お客さんはここの現状でなんかしら悩みを抱えているんです。

そしてココが行きたいところなんです。

で、時間がこう流れていって、時間とともに、高さがありますんで、

ココにたどり着きたいなと思っているんですが、この分の高さが今はたどり着けないで

ココに居るんですよね、と。


これを「○から☆」というふうに言います。


で、これの、お客さんの現状地点と得たいものが分からないというのが1番めにあります。


こういう「○から☆」に紐付いたいろんなお話をしていって、

どうしたらいいのということも簡単にお話をしていきますので、

引き続きこの商品開発編を観てみてください。



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