「差別化に強く、勝てるマホウの杖」を ちゃんと振ると…びしっと売れ始めます。 「差別化に強く、勝てるマホウの杖」を使って差別化をすると、 次第に差別化が楽に楽しくなってきます。 差別化をすればするほど、好循環になっていき、いつしか、 同業他社にはできなくて自社のみができる 「商品・サービス」が生まれたり、できあがったりします。 あなたから買わねばならない、あなたからでないと手に入れられないので あなたから買いたい、となる、それが「差別化に強く、勝てるマホウの杖」です。 これも売上を「上げる」ではなく「上がる」ですね。 ▼そんなばかな・・・・・・、そんな簡単なら苦労しないよ・・・・・・。 差別化は、もっともポピュラーな用語の一つ。 きっとあなたも差別化という言葉を用いて無かったとしても いつも頭の隅にあるのは「差別化」「同業他社に差を付ける」ことだと思います。 売れないには売れない理由がある、それは なぜ、あなたから買わないといけないのか?理由がわからないというのが理由です。 そしてそれは、一瞬実現してもすぐにキャッチアップされて 差別化地獄から抜け出せないのが普通だということです。 それは、下記マトリックスによると 右上、相手ができて自社ができても不毛の戦争。
その理由がわからないから、対策がわからない。 対策がわからないから、「何となく差別化」をし続けて、だんだん疲れてくるし たいていは、利益が減っていくので、このままでいいのかな、 もしくは単位利益が減って労働量で補わないと利益額を維持できなくなり これもこれでいつか疲れが臨界に達して、下手すると折れる、へこたれる・・・・・・。 なぜ ---------------------------------------------------------------- Q.「差別化に強く、勝てるマホウの杖」を使って差別化をすると、 つらくない、どんどん好循環にはいるのか? ---------------------------------------------------------------- 一人ビジネス経営で扱っている戦略講座の中の戦略スゴロクの中心概念 =【ダイヤモンドマトリックス】によって、 あなたが言葉にできなかった、事業上の悩みが「はっきり」と 説明されてしまうからです。 なぜ、あなたは○○なのか?etc、何種類でも。 説明が付いてしまいます。 戦略の本を何冊も読んで自分で考えたり、戦略のセミナーに出て 自分に当てはめようとしてもなんかかゆいところに手が届かなく 「なんとなく言っていることはわかるんだよなぁ・・・でも。どうすればいいの?」 ましてや自社・自分の現状・現況をはっきりと理論的に腑に落とせるモノではありません。 一人ビジネス経営専用にカスタマイズしているので、ジブンゴトとしてわかりますので 「差別化に強く、勝てるマホウの杖」を使って差別化をすると、 つらくない、どんどん好循環にはいる、のです。 これは、僕が8年間積み重ねた集大成・今までコンサルティングして現場からのフィードバック=現場で使えるノウハウの「個別能力の標準化」したものだからです。 よそでは、この腑に落ち度は手に入らないと思います。 ---------------------------------------------------------------- Q.どうやったら身につけられますか? ---------------------------------------------------------------- 【コア・ストラテジー・スクールのコース】として身につけて貰っています。 2週間に一回・3ヶ月・6回の集中コースですね。 コース参加はちょっとという方には無料説明会を用意していますので 差別化に強くなりたい!と思っているとしたら参加し見て下さい。 コースと同じくらいあなたの経営観を揺さぶるのが 【ダイヤモンドマトリックスイントロダクション】です。 ⇒ http://www.wakuwakuwork.com/diamedia.html
(株)サポ-トプロ 西田光弘拝 |

