「大量行動」と聞くと多くの人が「できればいいけど、でも」と
「いや、でも」君が発動します。
大量行動・・・・・・大変そう
大量行動・・・・・・自分には
大量行動・・・・・・そんなたいへんなことやりたくない
大量行動・・・・・・しないとせいこうしないなら、、、、いいかな
大量行動・・・・・・大変なのはいやだ、もっと楽に成功しないかな
大量行動・・・・・・自分で管理できない、だれか管理してくれないかな
大量行動・・・・・・ etc、etc、etc、etc、etc、etc、etc、etc、etc、etc、etc、etc、
これ、全部勘違いです。
大量行動の勘違いは、四六時中毎日毎日、コンスタントに大変な思いをして
大量行動をつづけることが「大量」だ、と言う思いこみです。
得意なことなら、人からみてうらやまれる、大量、をすいすいこなすはず。
ゴルフでアプローチが得意、もっとうまくなりたい、大量の壁、低いですね。
好きなこともまた、人からみてうらやまれる、大量、をすいすいこなすはず。
読書が好き、漫画が好き、テレビが好き、言われなくて大量、です。
一つめの勘違いは、嫌なこと、不得意なことを、大量にやることが、「嫌」な「不快」な意味づけのまま
大量は続かないし、それが勘違いって事です。
それと1日の中でピークタイムってだれしも何となく知っている。
成果の80%は20%**で得られる、生み出している、、、という28の法則を
良く理解して実行すると
80%の時間で無駄に大量に行動をしても意味がないことが分かります。
そうではなく、20の時間で、80の結果を生む得意とか好きとか、意味づけを買えた
意義のあることを大量にこなす、、、んです。
それが、結局 80の結果を生むんですね。
なので、
実は「大量行動をすると決める」と時間が余る
不思議じゃないですか?
そして時間が余ったのに成果が出る。
これが大量行動の本当のところです。
そのために必要な、絶対に必要なことがあります、、、
それは・・・・・・
