この言葉も自分の造語、ですね、多分。
心内気圧。
圧力鍋を途中で開けたら気圧が溜まる途中なので有効な圧力が得られなくて、目的とする料理が
できないですね。
必要な火力と必要な時間をかけないと、その圧力まで到達しません。
圧力鍋もそうですが、ある圧力に達したら蒸気を抜く栓があって、一定に保ちますが
それ以前は抜けるまで気圧は高まり続けるわけです。
夢とか志とか得たい何かに向かっての「○○」についてコミットメントという「仕方」ももちろん有効
= ある種背水の陣?的に、言った言葉自分の耳にループしてさらに発声していくことで
確信を強める、なんて方法
もありですが
僕は、
圧力が高まるまでは気を漏らさない、声に出して言わない、方がいいと思っています。
