ビジネスの橋を架ける先は生活か夢か? | 西田光弘の一人ビジネス経営。

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「一人ビジネスとビジネスモデル」のすべて。仕組み作り・仕組み化・数値化・数字・論理的思考をもっと活用してマーケティング・集客・ビジネスモデル・新規対策・既存対策など本気でビジネスを伸ばすことに取り組む人へ実践的情報をお伝えします。

先日の無料コンサルティングのときに聞かれたことがまだあります。


「なぜ、無料で、コンサルティングをするんですか?」


そりゃそうですね。


「なんで?」「無料の後になにか売りつけられる?」「いや、それもしないって書いている」


などなど、なんででしょう。


しかもスカイプは一瞬取り入れましたが、やめました。

一度も顔を見たこともない人と声だけでは情報が少なすぎます。(以下囲みwiki より貼り付け引用)


◆メラビアンの法則

この研究は好意・反感などの態度や感情のコミュニケーション についてを扱う実験である。感情や態度について矛盾したメッセージが発せられたときの人の受けとめ方について、人の行動が他人にどのように影響を及ぼすかというと、話の内容などの言語 情報が7%、口調や話の早さなどの聴覚 情報が38%、見た目などの視覚 情報が55%の割合であった。この割合から「7-38-55のルール」とも言われる。「言語情報=Verbal」「聴覚情報=Vocal」「視覚情報=Visual」の頭文字を取って「3Vの法則」ともいわれている。


スモールビジネスの秘密


口は言葉を発するところで、

言葉とはその人の言語化能力に依存するので「思い」→言の葉にすることが


できない場合・やけに能弁な場合、


色々ありますが、それを確認する視覚情報がないので、

危険だし、つまりリードミスの恐れ、ですね。


以前「一人ビジネス大学本コース」でのべ何百回とやってきましたが顔を

見た後なら、「少し」は効果あるかな、会えない位なら、スカイプ使いましょう、

程度ならいいと思いますが、会えるなら会う、が前提ですね


脱線しました。


で、なぜか。


どうすれば儲かるか?的なサポートだけ、コンサルティングだけは、

「一人ビジネス」概念立ち上げの頃から「取り柄」「得意なこと」「お金になりやすいこと」で

サポートしてきたので量稽古が貯まっているのでできるし、それは僕にとっても得意なことだし


「換金」しやすいし、多くの人が望んでいる‥。


でも、


「僕じゃなくてもいい」ことは僕が僕である理由がないので、やらない、やりたくない

  → 【関連記事】 やめたいことをやめて、やりたいことをやってビジネスに。  を実践しているってことですね。


ってことです。


もっと言えば、心躍らない。


でも、ビジネスにおいて、儲ける、稼ぐ、利益を出す、などの手法を持っている


それと このブログのテーマである、夢、とか「本当にやりたいこと」をビジネスに関していえば


「僕じゃないとできない」


だからやる、


生活とビジネスの橋はたくさん架けてきましたが、


‥まだ「夢」と「ビジネス」に架けてきた橋の数が少ない、なので量稽古が必要かな、と。


誰かの夢や「本当にやりたいこと」がビジネスになっていき、儲かっていく

それでも、夢にまだまだ邁進している、そんな姿を見ていたら、


心躍ります。^^



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   【予告2】ビジネスモデル最適化コンサルティング

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