成功する大量行動の基準とは | 西田光弘の一人ビジネス経営。

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こんにちは 【横浜】の一人ビジネス西田です。


ビジネスで結果を出すには大量行動という要素はおそらく絶対に外せないと思います。人心を煽って「釣る」コピーの毎日2時間で○○万円とかのタイプのコピーは「結果的」にそうなっているだけで嘘ではないのですがそのプロセス特に初期での大量行動があります。


なので真似るのは、その人が初期に何をどのレベルでいつまでそれを継続していたか?です。


たとえばアメブロなら(アメブロが例としてわかりやすいし実際に確認しやすいので)

目的はなんでも良しとします。(この記事の主眼ではないので)


たとえばランキングを上げることとかアクセスを上げることとか。


だとしたらランキング上位の人アクセスがたくさんある(らしい)人の真似の

大量行動をする必要がありますよね。


スモールビジネスの秘密


このとき禁句は自分なりにベストを尽くした


気持ちは分かるし一生懸命やろうという心意気はわかりますが

それでは結果が出ない方が多いのが「現実」なのですね。


で、実際には大量行動の基準をまず作らないといけません。

「よ~したくさんやるぞ~」では×、しかも続かない。


基準=調べる、調査する、ですね。


数字で分かることは数字で。


たとえばアクセスが欲しいとしたら?


アクセス数は自分のは分かりますが

人のは表示されていません。


でも、その基準がわからないと設定できません?どうすればいいでしょう?


これは他のすべての行動の設定と同じですね。

マラソンで3時間を切る人は、どんな基準を何に対して設けているのか?


たとえばマラソンなら走る関係の雑誌を何冊か買って調べるかも知れません。


アメブロなら?

最初は適当に当たりをつけてでもいいので、


「表示されている」ことから

「表示されていない基準」を推測します。


これもマラソンなども同じです。

たいてい、記録のみが表示されますが

表示されない、おおっぴらに語らないことの中に

普段の基準が隠されています(本人は隠していません)


で、アメブロなら、当たりをつけた人の記事を徹底的に読む。

そのなかに自分が欲しい基準がないか?


「どのくらいよんだらいいんでしょうか?」


もっともな質問ですね^^


はい、見つかるまで^^


1記事でみつかれば1記事

100記事よんでも見つからなければ見つかるまで。


長くなりそうなので一度分割します


にしだ拝



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