の続きです。
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収支トントン → 1440万円
これが再現性のあるノウハウのパワーです。
企業、今の事業、マンパワーなど色々諸条件は
千差万別ですが
もし、あなたが、セミナーとか講師をやって「成り立たせたい」と
思っている、でも、やったことがないので収支はなんとかトントンでと
思っているのであれば、
このノウハウを用いることで、
軽く百万円単位で「利益」が変わります。
次、その、内訳をお話ししましょう。
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そうなるのか?
「知っているとできるは違う」と言う言葉も大事なことで
知っていてもやらなければ得られない逸失利益もありますが
もうひとつ、
知らないこと、それ自体が逸失利益を発生し続けることであると言うこともあります。
「セミナー」というものの
・集客の法則性・規則性を身につけること
・セミナーをまたいでの事業としてのゴールの基準
・セミナーという商品をどう位置づけるのかの設計
・セミナーを絡めての商品開発・商品企画力
・企画した商品とセミナーの関連させたセミナー設計力
・設計したセミナーを通して買いたくなるように提案するスキルと設計
などなど
たくさんの「知」があります。
これらを知っていれば
収支トントン→1440万円になるんですね。
しかも
一回できたら、次はもう忘れる?頭の中の消しゴムで(笑)
なわけはない。
どんどんうまくなるしかない
すると
あと2000万円とか5000万円とか増やすのも
あと1000万円とか500万円とか100万とか減らすのも
規模は自分で決めれば良いのですが
どちらにしても再現性を手にいれる
それが「知」です。
で、その「知」を実行するにはやはり、
「はじめての挑戦」の時は、色々何が起こるか分からないので
伴走必要。
そこだけはコンサルティングとサポートを使うといいですね。
で、もしも、10%成功報酬で払おうと
30%成功報酬で払おうと
そもそも、「御社は収支トントンでいいって言っていましたよね」
なんだから
全く持って安い買い物なんですね。
それほどに「知」、しかも再現性と時代に関係した「ものではない」
手法には価値があります。
だって考えてみてください。一生セミナー業やらなくても
この3年で、半年に1回、上記の話10分の1、を6回やったとしてみてください。
それでも600万円の「利益増」ですから(笑)
そのあと一回もノウハウを使わなくても、もう丸儲けです(笑)
知らないことも脅威、
知っていることも脅威。
そんな「知」ばっかり作っています。
にしだ拝
