VOL.1-労務提供型のビジネスと一人ビジネスのコンサルティング | 西田光弘の一人ビジネス経営。

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「一人ビジネスとビジネスモデル」のすべて。仕組み作り・仕組み化・数値化・数字・論理的思考をもっと活用してマーケティング・集客・ビジネスモデル・新規対策・既存対策など本気でビジネスを伸ばすことに取り組む人へ実践的情報をお伝えします。

こんにちは 【横浜】の一人ビジネス西田です。


毎月、売上アップとか商品内容のブラッシュアップとか
商品戦略とか、販売の強化とか、およそ、事業に必要なモノかつ

それらで、一人ビジネス・個人事業主に特化した「戦略・戦術・実行・伴走」を

サポートするプランがあるのですが・・・・・・興味ありますでしょうか?

時間があればじっくり以下をお読み下さいませ。


2007年~2009年までの3年間「教材作りの完成」を目指して最優先させてきました。

現在、様々なコンテンツが完成して今後はそれらを使って
講座やコンサルティングに再利用・活用していけばいいようになりました。


【教材作成に費やしてきた時間がぼっこりと空けることが可能になった】


【労務提供型】ビジネスの人には多少参考になると思うので
読まれると良いと思いますよ。


スモールビジネスの秘密



【労務提供型のビジネス】は 


    提供労務のマックス×@ = 売上マックス

しかも その最大数 = サポートできる = 役に立てる最大


なわけですよね?


この最大数が世の中への貢献数と言っても良いですね。

整体でもネイルでもコーチングでも士業でもみんな一緒です。

だから、【人というレバレッジ】がかけられるジャンルの経営者ならば
事務所化・店舗化していきます。


コンサルティングも同じですね。

コンサルティングオフィスを設立してコンサルタントを増やし、
企業研修を請け負い、その後コンサルタントを派遣し

・・・・・・ これが成立するのは支払フィー = 頂けるお金

が、相応に高いからです。


まったくわかりやすい。どこにも矛盾がない、皆さんそうされますし

きっとあなたもそうしようとしている・すでにそうしている?かもしれません。


しかし、・・一人ビジネス型でのコンサルティングのチャージは
どう考えても、企業よりも@は低値安定です。


これでは数×@で「コンサルタント」として生計は立つかどうか?
せいぜいが「喰える」程度、で独立した甲斐ほどではない。


すると、@を引き上げようとするのが常ですね。


どうなるか?


コンサルティングやサポートを受けたい必要な起業家が



  ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
  「未だその引き上がったフィーを払えない、でもコンサルを必要としている
   起業家は結局、迷路、樹海を一人さまよわないといけない」
  ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


わけです。


でもまぁ、しょうがないですよね。


コンサルする側が儲からないのなら逃げ出します(笑) 


だから 一人ビジネスとか自営業専門はいない。
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続く