のまとめです。
これは 「一人ビジネス型経営」で
加入する国民健康保険です。
みんな欲しい物なので手にいれれば入れるほど
毎月の会費の元を取ることができない
「保険」と言う名のばくちです。
基本 生命保険もばくちです。
「自分が○才において死ぬ」を賭の相手=保険会社とかける。
死ななかったら負け^^ 死んだら勝ち
数理的に仕込んである当たりくじを
「あなたがひきましたね」
「では掛け金の倍率はこんな感じでお支払いします、、」
みたいな。
掛けないで、死ぬ確率よりも生き延びれば賭には勝つ。
掛けないで、死んだら賭に負け。
それと同じですね。
保険には相互扶助って面もありますが、
低所得の方が負担率が高いって知ってるでしょうか?
国民健康保険という賭に自動加入
そのキャッシュバック付きなんですけど
そもそもそんな買い物はできればしたくはない。
ので、使わないほど負け。
でも払う必要はある。
起業~稼いでいない時の数年間が一番きっついんです。
国保の支払&もし医者にかかるような状態が予想されると
けっこうこの「会費」バカになりません。
マックスの56万 取り返せないですよ、
基本的に起業家は、自分が動いてなんぼ=健康は人一倍気をつける
休めば収入が減るビジネスも少なくない
なのに‥
56万円÷0.7=80万円
は
毎月2万円支払の継続的に医者にかかり続けて
チャラ
そんな理不尽な「会員制度」のお話でした。
〆 おしまい。
追伸 いや、取り返そう!とか不払いしようとか、そういうことが
いいたいんではないんです。
仕組みってそうなっているけどそういう風にみたことあるかなって
書きたくなったんですよ、たまたま ふとんをかぶったら‥。

