おはようございます
すぱろうです
プロと来た人たちと一緒に記念撮影なんかもした。
上の年代の人たちが花なんかを用意していて、それを渡していた。
最後に、挨拶をした際に、少し向こうもホッとしたような顔をしていて、なんというか最初の頃の表情に戻っていて
なんかこんな状態でお別れするのが悔やまれるような感情になってしまった。
ので、プロとLINEを交換した。
しかしその後なぜ連絡先を交換してしまったのだろうかという人物が現れる。
恐らく最後だからということで
久しぶりに現れた方とLINEの交換をしてしまった。
割とすぐ「〇〇教室で投げていた〇〇です。また一緒に投げましょう。」みたいな社交辞令であるにもかかわらず
ずっと思っていたことは、LINEに入れてしまったという事実だ。
完全に今後、関わることもないだろう人を最後の最後に入れてしまったことで、
恐らく私の動きは小さくなっていくだろうことが伺えた。
もうブロックしたいという衝動に駆られている。
返事すらどうしようとなっている。
恐らくこんな状態でマスターと会うことになるとは思うのです。
もう全部自分でしてしまったことだから全部自分で責任を取るしかないのかもしれない。
全部ここに書ききれないこともあるし、相当なストレスを自らにかかった1日でした。
投げ終わった後には最後に仲良かった人とお茶をして休憩してから帰りました。
来年からどうしようかみたいな話にはなったと思う。
最後にまだ事実を受け入れることはできないけど。