あまりにご無沙汰なので、2014年のこれまでをさくっと総括。

2013年は、20世紀中に大学を卒業している男、というのが最低年齢限度においてましたが、
2014年は、それに目をつぶってほんの少しだけ年齢制限を下げてみたら、また別の視界が広がった★

2013年までの人生で、「♂に知性(と多少の甲斐性)は求めても容姿にはそんなにこだわらない」わたし、だったのが、
2014年半ばから、やたらとイケメン、容姿と頭脳に恵まれた♂(でもちょっとヘンなひと)との出会い運がすごくて。

2014年は、とりあえずイケメンならば、ハゲとちびはオッケー、ただしデブはいや、と容姿に少しこだわってデートし始めてみました。

デートを本格的に再開したのが5月だったので、まわりから「ひとりワールドカップ」と呼ばれてました。
ワールドカップの予選並みのスケジュールと多彩な国籍とデートしてたからね。

そしたら人生はまだまだ驚きと喜びと満ちていたw


もうね、かっこよくて震える、ってクラスの♂が実はごろごろいるんですよ、この世の中(マジ)

育ちも良かったり、教育レベルもお仕事もやたらスペック高かったり。

ご飯とかバーとかで、デート中「ちょ、わたしなんかがあなたの隣にいていいんですか」と引け目を感じるクラスのいい男が。


美女よりもイケメンのほうが本当に貴重な世の中なので、神様に心から感謝しながら、この幸運を堪能しようと思います!