まだ発注した帆布がとどきません!
というわけで、スチレンボード、ポリプレート、ダンボールを仕入れてきました。
しょうがないのでパーツをカットです。
スチレンボードとポリプレートは大型パーツがあるのでちょっと厄介です。
一辺が35cmの正六角形に切ります。
スチレンボードとポリプレート各一枚。
ポリプレートはさらに34x3cmの短冊にカット。これは6枚。
フタの側面パーツは35x15cmの矩形にカット。これも6枚。
予算面の都合もあり、フタ側の側面パーツのポリプレートとスチレンボード部分を廃止。
強度的にも問題ないのでダンボールに変更しました。
しかし、いずれも布の下に隠れるパーツなので直接エンピツで線を引けるのはかなり気楽w
というわけで、現状のパーツ群。

ふー。帆布はいつ届くのか…。
というわけで、スチレンボード、ポリプレート、ダンボールを仕入れてきました。
しょうがないのでパーツをカットです。
スチレンボードとポリプレートは大型パーツがあるのでちょっと厄介です。
一辺が35cmの正六角形に切ります。
スチレンボードとポリプレート各一枚。
ポリプレートはさらに34x3cmの短冊にカット。これは6枚。
フタの側面パーツは35x15cmの矩形にカット。これも6枚。
予算面の都合もあり、フタ側の側面パーツのポリプレートとスチレンボード部分を廃止。
強度的にも問題ないのでダンボールに変更しました。
しかし、いずれも布の下に隠れるパーツなので直接エンピツで線を引けるのはかなり気楽w
というわけで、現状のパーツ群。
ふー。帆布はいつ届くのか…。
さて、今回は、ランチャーグリップにベイをはめます。
試作品で特に問題は見当たらなかったのでその方法をご紹介。
ベースは銀太さんの方式
と大海帥さんから投稿です。
写真は依頼されたグリップです。
錘はまだ入れてません。(い、入れるであってるよね・・・)グリップ部分預かってなかったw

まず、4つのネジをはずしてランチャーをはめる部分を分解します。

パカッと

作業はロックウィールを使って進めます。
トラックの高さと位置の調整にちょうど良いのです。

位置が決まったら、リューターでさくっと穴あけます。

裏側から穴を確認。
開けた穴のすぐ横にネジ穴があります。
この後、このネジ穴は取り除かれます。
リューターで開けた穴では小さすぎるので、ドリルでゴリゴリ穴を開けます。
開けた穴をさらにリューターで削りながら広げます。

ときどき145トラックをつけたロックウィールをはめて穴の具合を確認します。
この写真のように隙間がある状態ではまだ穴が小さいってことです。

なんどか調整して、この写真のようにぴったりになればOK!

広げた穴はこんな感じ。
145トラックがずっぷりとささるので結構大きいです。

次はトラック側。
そのままだとでっばってもとに戻せないのでトラックの先端、ボトムをはめる部分を取り除きます。

ボトムを取り付ける部分を取り除いたら今度は、
プラリペアでよりしっかり固定できるようにトラックの側面に溝を彫ります。
効果がどれくらいあるか不明ですがw

ぐるっと。

そしていよいよ固定作業。
プラリペアをニードル法で埋めていきます。

しっかりガッツリ固定します。

外側も同様に隙間を埋めて固定完了です!

で、穴を広げた関係で、ネジが一本宙ぶらりんになります。
ちょうどトラックの下です。

ネジに潤滑油をつけてコートしてからニードル法でプラリペアを盛っていって、ネジ穴をつくります。
トラックからネジ穴が生えるイメージです。
このとき、トラックの内側にプラリペアをつけないように注意します。
まぁ、ネジ穴なんかつくらなくてもイイ!って人は、はしょってもいいかも。
あとは、小一時間おいて、ウィールをはめれば、

完成!
グリップの12x50インストールは既出なので割愛!(というかまだやってないしw)
では、また!
てか、爪伸びてるな…切ろうっと。
試作品で特に問題は見当たらなかったのでその方法をご紹介。
ベースは銀太さんの方式
と大海帥さんから投稿です。写真は依頼されたグリップです。
まず、4つのネジをはずしてランチャーをはめる部分を分解します。
パカッと
作業はロックウィールを使って進めます。
トラックの高さと位置の調整にちょうど良いのです。
位置が決まったら、リューターでさくっと穴あけます。
裏側から穴を確認。
開けた穴のすぐ横にネジ穴があります。
この後、このネジ穴は取り除かれます。
リューターで開けた穴では小さすぎるので、ドリルでゴリゴリ穴を開けます。
開けた穴をさらにリューターで削りながら広げます。
ときどき145トラックをつけたロックウィールをはめて穴の具合を確認します。
この写真のように隙間がある状態ではまだ穴が小さいってことです。
なんどか調整して、この写真のようにぴったりになればOK!
広げた穴はこんな感じ。
145トラックがずっぷりとささるので結構大きいです。
次はトラック側。
そのままだとでっばってもとに戻せないのでトラックの先端、ボトムをはめる部分を取り除きます。
ボトムを取り付ける部分を取り除いたら今度は、
プラリペアでよりしっかり固定できるようにトラックの側面に溝を彫ります。
効果がどれくらいあるか不明ですがw
ぐるっと。
そしていよいよ固定作業。
プラリペアをニードル法で埋めていきます。
しっかりガッツリ固定します。
外側も同様に隙間を埋めて固定完了です!
で、穴を広げた関係で、ネジが一本宙ぶらりんになります。
ちょうどトラックの下です。
ネジに潤滑油をつけてコートしてからニードル法でプラリペアを盛っていって、ネジ穴をつくります。
トラックからネジ穴が生えるイメージです。
このとき、トラックの内側にプラリペアをつけないように注意します。
まぁ、ネジ穴なんかつくらなくてもイイ!って人は、はしょってもいいかも。
あとは、小一時間おいて、ウィールをはめれば、
完成!
グリップの12x50インストールは既出なので割愛!(というかまだやってないしw)
では、また!
てか、爪伸びてるな…切ろうっと。
大海帥さんから投稿を参考に試作してみた。
おもったよりいいかもー。
ちょっと作業に没頭して写真とりわすれましたー。
本番でとりますw
位置をあわせたらまずはドリルでゴリゴリあけて、145トラックのほうも削ります。
結構削ります。
穴の大きさを調整して、組み立てたときにつっかえないように145トラックの底も削ります。
収まりが良くなったら、145トラックの側面に水平に溝をいれます。
これはプラリペアで固定したときによりガッチリとまるようにです。効果あると思うけど詳細は不明w
あとは隙間にプラリペアを埋めていって固まると、
こんな具合。
あとはウィールをフェイスでキュッととめればOKです。
ソルブレイズをつけるもよし、
ゴールデンロックユニコルノをつけるもよし、
気分によって簡単に変えれます。
ちなみにこのゴールデンロックはぴょんさん
からの頂き物ですw
ここであることに気づく人が約一名いるとおもいます。
このグリップは、ランチャーをロックするパーツの根元が折れてしまったためグリップとして使えなくなったというので、以前無理を言っていただいたものなのです。
というわけで
ついでに折れたところも修復してみました。
大丈夫使えますよ!
誰とはいいませんが、持ち主のあなた!
送付先をメッセージくださいませ!
(以前教えていただいたのですが住所のメモなくしちゃったのです…orz)
ゴールデンロックと合体した姿(写真の状態)でお送りします。
T768&ぴょんコラボモデル! レアです!
では、また!
おもったよりいいかもー。
ちょっと作業に没頭して写真とりわすれましたー。
本番でとりますw
位置をあわせたらまずはドリルでゴリゴリあけて、145トラックのほうも削ります。
結構削ります。
穴の大きさを調整して、組み立てたときにつっかえないように145トラックの底も削ります。
収まりが良くなったら、145トラックの側面に水平に溝をいれます。
これはプラリペアで固定したときによりガッチリとまるようにです。効果あると思うけど詳細は不明w
あとは隙間にプラリペアを埋めていって固まると、
こんな具合。
あとはウィールをフェイスでキュッととめればOKです。
ソルブレイズをつけるもよし、
ゴールデンロックユニコルノをつけるもよし、
気分によって簡単に変えれます。
ちなみにこのゴールデンロックはぴょんさん
からの頂き物ですwここであることに気づく人が約一名いるとおもいます。
このグリップは、ランチャーをロックするパーツの根元が折れてしまったためグリップとして使えなくなったというので、以前無理を言っていただいたものなのです。
というわけで
ついでに折れたところも修復してみました。
大丈夫使えますよ!
誰とはいいませんが、持ち主のあなた!
送付先をメッセージくださいませ!
(以前教えていただいたのですが住所のメモなくしちゃったのです…orz)
ゴールデンロックと合体した姿(写真の状態)でお送りします。
T768&ぴょんコラボモデル! レアです!
では、また!
彫ったどー!
もう一個の簡単な方を彫ったら完成!(って言ってもいいかな…)
ディレクターというかプロデューサー(=りうママ)の判断を仰ごう。

まぁ、こんな感じです。
は、はじめてだから上出来だよね!?(誰となく
ちょっと器用度が上がった気がする。いまならCDとかの包装開けれるかも。
まだ回り余分なのついてますが、このあと、もう一個の簡単な方を彫るときにあわせてそぎ落とします。
むずいなぁ。でも楽しいなぁ。
ぐふふふふふ
さて、今日は、ランチャーグリップ(3セグじゃないよ)カスタムの習作だ!
ポイントは、145トラックを埋め込んで、フェイスでベイを固定するタイプ(=銀太式
)にするところ。
振り回しても取れないように強度をだせるかが肝ですね。
予定では、グリップ側に穴をあけて、トラック側も側面に溝をいれて、プラリペアでがっちり固定する方式で作ります。
トラックの出っ張り具合をどうするかってのが難しいところですね。それははめながら考えようっと。
では、また!
もう一個の簡単な方を彫ったら完成!(って言ってもいいかな…)
ディレクターというかプロデューサー(=りうママ)の判断を仰ごう。
まぁ、こんな感じです。
は、はじめてだから上出来だよね!?(誰となく
ちょっと器用度が上がった気がする。いまならCDとかの包装開けれるかも。
まだ回り余分なのついてますが、このあと、もう一個の簡単な方を彫るときにあわせてそぎ落とします。
むずいなぁ。でも楽しいなぁ。
ぐふふふふふ
さて、今日は、ランチャーグリップ(3セグじゃないよ)カスタムの習作だ!
ポイントは、145トラックを埋め込んで、フェイスでベイを固定するタイプ(=銀太式
)にするところ。振り回しても取れないように強度をだせるかが肝ですね。
予定では、グリップ側に穴をあけて、トラック側も側面に溝をいれて、プラリペアでがっちり固定する方式で作ります。
トラックの出っ張り具合をどうするかってのが難しいところですね。それははめながら考えようっと。
では、また!