スプレーでシャーってしたらモコモコと膨らんでちょっと硬めな発砲ウレタンができあがる素敵なスプレー
が気になってますー。

てか、サイト見にくい…。

そんな高くないしそのうち試してみようっと!
たくとパパさんところアメーバで画像があがっていたのでご提供いただき、トレース!

大雑把ですがw
コロコロとかでもうすこし大きい画像がのっていれば・・・。

でも、
$T768的ベイ日記-ヘラクレオ
それっぽい!(自画自賛)

実物手にはいるのいつだろー。
てか、ヘラクレオってどういうつづり?
herculeo
かな…

では、また!
まだ発注した帆布がとどきません!
というわけで、スチレンボード、ポリプレート、ダンボールを仕入れてきました。

しょうがないのでパーツをカットです。

スチレンボードとポリプレートは大型パーツがあるのでちょっと厄介です。
一辺が35cmの正六角形に切ります。
スチレンボードとポリプレート各一枚。

ポリプレートはさらに34x3cmの短冊にカット。これは6枚。

フタの側面パーツは35x15cmの矩形にカット。これも6枚。
予算面の都合もあり、フタ側の側面パーツのポリプレートとスチレンボード部分を廃止。
強度的にも問題ないのでダンボールに変更しました。

しかし、いずれも布の下に隠れるパーツなので直接エンピツで線を引けるのはかなり気楽w
というわけで、現状のパーツ群。
$T768的ベイ日記-芯材

ふー。帆布はいつ届くのか…。
つくりますた。

が、二版目のシンプルな方をミスったのでちょっと小技で回避。
どういう小技かというと、12個の六角形がぐるっと円形になるデザインなのですが、実際にハンコにある六角形は、3つw 90度分です。

T768的ベイ日記-90度分(3個)
こんな感じ。

地味に形にも意味ありますw
わかるかな?

まぁ、そんなこんなで
T768的ベイ日記-おしてみた!
押してみましたー!

さて、次は実際に使うインク(っていうのかな?)を考えようっと。
六角形の判は薄い色で、ビルゴは濃い色でってのは決め。
いい色があるといいなぁ。
ハンズでまったり探してみようっと。

では、また!
さて、今回は、ランチャーグリップにベイをはめます。
試作品で特に問題は見当たらなかったのでその方法をご紹介。

ベースは銀太さんの方式アメーバ大海帥さんから投稿です。

写真は依頼されたグリップです。
錘はまだ入れてません。(い、入れるであってるよね・・・)グリップ部分預かってなかったw

T768的ベイ日記-ネジは4つ
まず、4つのネジをはずしてランチャーをはめる部分を分解します。

T768的ベイ日記-パカッと
パカッと

T768的ベイ日記-位置がきまったら中心に穴を開けるぜ!
作業はロックウィールを使って進めます。
トラックの高さと位置の調整にちょうど良いのです。

T768的ベイ日記-リューターでさくっと
位置が決まったら、リューターでさくっと穴あけます。

T768的ベイ日記-取り除かれるネジ穴
裏側から穴を確認。
開けた穴のすぐ横にネジ穴があります。
この後、このネジ穴は取り除かれます。

リューターで開けた穴では小さすぎるので、ドリルでゴリゴリ穴を開けます。
開けた穴をさらにリューターで削りながら広げます。

T768的ベイ日記-まだ穴が小さくて奥まで刺さらない
ときどき145トラックをつけたロックウィールをはめて穴の具合を確認します。
この写真のように隙間がある状態ではまだ穴が小さいってことです。

T768的ベイ日記-ロックでぴったりの高さに
なんどか調整して、この写真のようにぴったりになればOK!

T768的ベイ日記-穴を内側からみたところ
広げた穴はこんな感じ。
145トラックがずっぷりとささるので結構大きいです。

T768的ベイ日記-ボトムをはめるところをがっつり取る
次はトラック側。
そのままだとでっばってもとに戻せないのでトラックの先端、ボトムをはめる部分を取り除きます。


T768的ベイ日記-トラックに溝を掘る
ボトムを取り付ける部分を取り除いたら今度は、
プラリペアでよりしっかり固定できるようにトラックの側面に溝を彫ります。
効果がどれくらいあるか不明ですがw

T768的ベイ日記-溝はぐるっと
ぐるっと。

T768的ベイ日記-プラリペアで穴を埋めていく
そしていよいよ固定作業。
プラリペアをニードル法で埋めていきます。

T768的ベイ日記-トラックをしっかり固定
しっかりガッツリ固定します。

T768的ベイ日記-トラック固定完了
外側も同様に隙間を埋めて固定完了です!

T768的ベイ日記-ネジが一本、宙ぶらりん
で、穴を広げた関係で、ネジが一本宙ぶらりんになります。
ちょうどトラックの下です。

T768的ベイ日記-ネジ穴をつくった
ネジに潤滑油をつけてコートしてからニードル法でプラリペアを盛っていって、ネジ穴をつくります。
トラックからネジ穴が生えるイメージです。
このとき、トラックの内側にプラリペアをつけないように注意します。

まぁ、ネジ穴なんかつくらなくてもイイ!って人は、はしょってもいいかも。

あとは、小一時間おいて、ウィールをはめれば、
T768的ベイ日記-完成!
完成!

グリップの12x50インストールは既出なので割愛!(というかまだやってないしw)

では、また!

てか、爪伸びてるな…切ろうっと。
大海帥さんから投稿を参考に試作してみた。
おもったよりいいかもー。

ちょっと作業に没頭して写真とりわすれましたー。
本番でとりますw

位置をあわせたらまずはドリルでゴリゴリあけて、145トラックのほうも削ります。
結構削ります。

穴の大きさを調整して、組み立てたときにつっかえないように145トラックの底も削ります。
収まりが良くなったら、145トラックの側面に水平に溝をいれます。
これはプラリペアで固定したときによりガッチリとまるようにです。効果あると思うけど詳細は不明w

あとは隙間にプラリペアを埋めていって固まると、

T768的ベイ日記-145トラックを埋め込んだ

こんな具合。
あとはウィールをフェイスでキュッととめればOKです。

T768的ベイ日記-ためしにソルブレイズ

ソルブレイズをつけるもよし、

T768的ベイ日記-ゴールデンロックユニコルノ付

ゴールデンロックユニコルノをつけるもよし、
気分によって簡単に変えれます。

T768的ベイ日記-ゴールデン!(ピンボケ)

ちなみにこのゴールデンロックはぴょんさんアメーバからの頂き物ですw

ここであることに気づく人が約一名いるとおもいます。
このグリップは、ランチャーをロックするパーツの根元が折れてしまったためグリップとして使えなくなったというので、以前無理を言っていただいたものなのです。

というわけで
T768的ベイ日記-ついでに折れたところも修復してみた

ついでに折れたところも修復してみました。
大丈夫使えますよ!

誰とはいいませんが、持ち主のあなた!
送付先をメッセージくださいませ!
(以前教えていただいたのですが住所のメモなくしちゃったのです…orz)

ゴールデンロックと合体した姿(写真の状態)でお送りします。
T768&ぴょんコラボモデル! レアです!

では、また!
彫ったどー!
もう一個の簡単な方を彫ったら完成!(って言ってもいいかな…)
ディレクターというかプロデューサー(=りうママ)の判断を仰ごう。

$T768的ベイ日記-彫った!


まぁ、こんな感じです。
は、はじめてだから上出来だよね!?(誰となく
ちょっと器用度が上がった気がする。いまならCDとかの包装開けれるかも。

まだ回り余分なのついてますが、このあと、もう一個の簡単な方を彫るときにあわせてそぎ落とします。

むずいなぁ。でも楽しいなぁ。
ぐふふふふふ



さて、今日は、ランチャーグリップ(3セグじゃないよ)カスタムの習作だ!
ポイントは、145トラックを埋め込んで、フェイスでベイを固定するタイプ(=銀太式アメーバ)にするところ。

振り回しても取れないように強度をだせるかが肝ですね。
予定では、グリップ側に穴をあけて、トラック側も側面に溝をいれて、プラリペアでがっちり固定する方式で作ります。
トラックの出っ張り具合をどうするかってのが難しいところですね。それははめながら考えようっと。

では、また!
(クレームがまだないのをいいことに)懲りずに深夜の更新ごめんなさい。

今日は二文字でいいや!っておもってたんですが、

意外と掘り進みましたw
$T768的ベイ日記-はんこ!

それっぽくなってきたぁぁぁ!
ビルゴも曲線をさらに調整してます。

文字はちょっとヤバイけどよめればOK!ってことで!

がんばれば明日あたりためし押しできるか?

まぁ、実はもういっこ判つくらないといけないんですがーw
そっちは単純なのですぐできるとおもわれ。

できたらちゃんとグリップもつけようっと。(ラングリじゃないですよ)

斜視がやる気だしてきたので寝まーす。
おやすみなさい。
いままでろくに見たことなかったけど、アクセス解析の検索ワードおもしろい!

$T768的ベイ日記-検索ワード
IDから検索結構かけられてることにびっくり。T768にもバリエーションがw
フェイスシールとかトレースとかもっと多いと思ってた。

でも、最近はやっぱりメテオエルドラゴですねー!