我が家のベイケースは

こんなのです。写真は中棚なんですけどね。他の皆さんと大きく違うのは、メタウィール部分はウレタンスポンジに埋まりません。トラックとボトムまでがスポンジにはまります。
ちびっ子たちが出し入れしやすい形を考えた結果この構造にたどり着きました。
で、このままだとケースの持ち運びのときにベイがあばれるので、

こんな感じで持ち運びのときはやわらかいスポンジを乗っけます。
これでケースのふたをすれば振り回してもへっちゃらです。
で、スポンジですが、円カッターで丁寧に切ってもよいのですが、2cmくらいの厚さのスポンジをくりぬこうとすると円カッターではかなり難しいです。というか僕には無理です。
なので我が家は↓コレ

木に穴を開けるためのドリルアタッチメントです。
構造的にはのこぎりをくるんと丸めたようなものなので、そのままでは使えません。
ご存知かとおもいますが、のこぎりのギザギザ部分は一山一山が左右交互になるように配置されてます。
-_-_-_-_-_
こんな感じです。で、これをペンチでまずまっすぐにします。
----------
で、あとは歯をひとつずつリューターで鋭くなるように研ぎます。手間ですが、最初だけです。
大きい穴用も同じです。

で、スポンジの穴をあけたい位置を適当にきめて、穴の中央に細い穴をあけます。竹串とかでOKです。
で、あとは電動ドリルにとりつけたさっきので、がーっとあけます。
↓こんなかんじ。

ちょっとぽそぽそしてるのがきになる!ってときは、リューターで削ったり、はんだコテでじゅじゅっと溶かしたりします。
でも、はんだコテはオススメしません。こげるにおいがすっごい臭いです。
あとはまぁ、穴あけたスポンジを重ねてケースにいれれば完成です。
重ねたスポンジが動かないように接着してもいいですが、我が家のは掃除しやすいようにくっつけてません。
ウィールサイズの穴をあける場合は、穴の開いてないスポンジの上にウィールサイズの穴をあけたスポンジを重ねます。で、ベイは逆さにしていれます。この方式はケースの下段で採用してます。
で、次はケース外観。
ちは と たいもん それぞれ側面にフェイスを拡大したシールを貼ってます。

2人が買った始めてのベイ、サジタリオとキャンサーのフェイスです。
そして、何をかくそう、これがトレース第1号!
ここからトレースの旅が始まったんですねぇ。
ケースのフロントには、名前のシール(漢字&ローマ字)とホロシールです。

ホロシールは浮き上がって見えるので面白いです。
中は最初のトレイがはいってます。二段式です。
が、たいもん はめんどくさがりなのでトレイを撤去中。

まぁ、こんなぐあいにぐっちゃぐちゃです。さすが幼稚園児!(ぉ
大会のときは整理してトレイいれますけどね。
あと、ランチャーやらグリップやらはヨメさま作のボブとブーブーズ袋にいれてます。

色違いのタブで見分けます。
ちなみに、ちはが黄色、たいもんが赤ってのがなんかルールらしいです。(初めてのベイも色で選んでます。)
それぞれの袋にはバッチもついてます。

こんなかんじ。

お知り合いになった方とかにちょっとずつプレゼントしてるのでだいぶ減ってきました。
まぁ、ぼちぼち補充します。
で、おまけで、最近作り直したフェンスをご紹介。

これ結構安上がりです。
100均で、B4サイズのクリアファイルを3つ、結束バンドを買ってくれば作れます。
参照:mixiにてフェンスの新機軸発見。
http://ameblo.jp/spritenum/entry-10538110677.html
クリアファイルの外側の硬いところをきりとって、33*26のサイズに調整してはじっこに穴あけて結束バンドでつなげるだけです。
やわらかいのでベイが激突しても跳ね返りませんし、クリアなので横から回転するベイにウットリすることもできます。あと、シールとかはってデコレーションしてもいいですね。(我が家は準備中)
もちろん、収納のことも忘れません。

こんな感じでちゃんとたためます。
っとまぁ、こんな感じですー(なにがだw

こんなのです。写真は中棚なんですけどね。他の皆さんと大きく違うのは、メタウィール部分はウレタンスポンジに埋まりません。トラックとボトムまでがスポンジにはまります。
ちびっ子たちが出し入れしやすい形を考えた結果この構造にたどり着きました。
で、このままだとケースの持ち運びのときにベイがあばれるので、
こんな感じで持ち運びのときはやわらかいスポンジを乗っけます。
これでケースのふたをすれば振り回してもへっちゃらです。
で、スポンジですが、円カッターで丁寧に切ってもよいのですが、2cmくらいの厚さのスポンジをくりぬこうとすると円カッターではかなり難しいです。というか僕には無理です。
なので我が家は↓コレ
木に穴を開けるためのドリルアタッチメントです。
構造的にはのこぎりをくるんと丸めたようなものなので、そのままでは使えません。
ご存知かとおもいますが、のこぎりのギザギザ部分は一山一山が左右交互になるように配置されてます。
-_-_-_-_-_
こんな感じです。で、これをペンチでまずまっすぐにします。
----------
で、あとは歯をひとつずつリューターで鋭くなるように研ぎます。手間ですが、最初だけです。
大きい穴用も同じです。
で、スポンジの穴をあけたい位置を適当にきめて、穴の中央に細い穴をあけます。竹串とかでOKです。
で、あとは電動ドリルにとりつけたさっきので、がーっとあけます。
↓こんなかんじ。
ちょっとぽそぽそしてるのがきになる!ってときは、リューターで削ったり、はんだコテでじゅじゅっと溶かしたりします。
でも、はんだコテはオススメしません。こげるにおいがすっごい臭いです。
あとはまぁ、穴あけたスポンジを重ねてケースにいれれば完成です。
重ねたスポンジが動かないように接着してもいいですが、我が家のは掃除しやすいようにくっつけてません。
ウィールサイズの穴をあける場合は、穴の開いてないスポンジの上にウィールサイズの穴をあけたスポンジを重ねます。で、ベイは逆さにしていれます。この方式はケースの下段で採用してます。
で、次はケース外観。
ちは と たいもん それぞれ側面にフェイスを拡大したシールを貼ってます。
2人が買った始めてのベイ、サジタリオとキャンサーのフェイスです。
そして、何をかくそう、これがトレース第1号!
ここからトレースの旅が始まったんですねぇ。
ケースのフロントには、名前のシール(漢字&ローマ字)とホロシールです。
ホロシールは浮き上がって見えるので面白いです。
中は最初のトレイがはいってます。二段式です。
が、たいもん はめんどくさがりなのでトレイを撤去中。
まぁ、こんなぐあいにぐっちゃぐちゃです。さすが幼稚園児!(ぉ
大会のときは整理してトレイいれますけどね。
あと、ランチャーやらグリップやらはヨメさま作のボブとブーブーズ袋にいれてます。
色違いのタブで見分けます。
ちなみに、ちはが黄色、たいもんが赤ってのがなんかルールらしいです。(初めてのベイも色で選んでます。)
それぞれの袋にはバッチもついてます。
こんなかんじ。
お知り合いになった方とかにちょっとずつプレゼントしてるのでだいぶ減ってきました。
まぁ、ぼちぼち補充します。
で、おまけで、最近作り直したフェンスをご紹介。
これ結構安上がりです。
100均で、B4サイズのクリアファイルを3つ、結束バンドを買ってくれば作れます。
参照:mixiにてフェンスの新機軸発見。
http://ameblo.jp/spritenum/entry-10538110677.html
クリアファイルの外側の硬いところをきりとって、33*26のサイズに調整してはじっこに穴あけて結束バンドでつなげるだけです。
やわらかいのでベイが激突しても跳ね返りませんし、クリアなので横から回転するベイにウットリすることもできます。あと、シールとかはってデコレーションしてもいいですね。(我が家は準備中)
もちろん、収納のことも忘れません。
こんな感じでちゃんとたためます。
っとまぁ、こんな感じですー(なにがだw
