スプリンターズステークス(2017年)の予想|登録馬・出走馬・軸馬データ速報

スプリンターズステークス(2017年)の予想|登録馬・出走馬・軸馬データ速報

「第51回スプリンターズステークス(GⅠ)」に関する予想やデータ分析を掲載。出走馬に関する情報や見解などお役立ち情報が満載!


テーマ:

9/30(日)に中山11R・芝1200mにて
《スプリンターズS》が開催されます。

 

 




秋のG1戦線の幕開けを告げる
スプリント王決定戦。

快足自慢の猛者達が
優勝賞金9500万円を目指し
1200mを駆け抜ける。


果たして2018年の覇者に輝くのは
一体どの馬なのか!?


⇒本当に狙うべき◎はこの馬だ!


まずは出走馬を見ていきましょう。


==============
人気上位が予想される注目馬
==============


ファインニードル

今年の高松宮記念を優勝し
春秋スプリントG1制覇がかかる。

前走のセントウルS(1着)では
休養明けに加えて58kgの斤量で
重馬場と条件は簡単ではなかったが
これを難なくクリアしたのは心強い。

昨年のこのレースは12着と惨敗したが
今年は当然違う競馬を見せてくれるだろう。


ナックビーナス

モレイラ騎手と初コンビを組んだ
前走のキーンランドCで逃げ切り勝ちし
待望の重賞初制覇を達成。

生粋の逃げ馬というわけではなく
自在性のある脚質が魅力の馬。

今回の舞台である中山1200mは
6戦して2勝,2着4回の連対率100%と
ここまでパーフェクトの舞台。

鞍上も前走で重賞初制覇に導いた
モレイラ騎手が継続騎乗なので期待したい。


⇒本当に狙うべき◎はこの馬だ!


レッツゴードンキ

昨年の本レースでの2着を含め
これまでにスプリントG1で3度も
2着をマークしているように
大一番で見せる末脚には定評がある。

意外にも芝6ハロン戦で勝利を
挙げたことはないが、その実力は
誰もが認めるところだろう。

前走のキーンランドCは5着だったが
休み明け初戦であったことを考えれば
内容はそれほど悪くなかった。

万全の態勢で挑む今回こそは
惜敗続きにピリオドを打ち勝利したい。


アレスバローズ

前々走のCBC賞に続き
前走の北九州記念も勝利。

目下重賞2連勝中で勢いを感じる一頭だ。

以前は気性面の課題を抱えていたが
最近は馬に落ち着きが出てきており
メンタル面が大きく成長。

磨きをかけた末脚で一気に
スプリント界の頂点を目指す。


レッドファルクス

一昨年と昨年の本レースを優勝。

同一G1で3連覇を狙う
現役屈指の短距離ホースだ。

今回は安田記念(9着)以来となる
約4か月ぶりのレースになるが
昨年はこのローテーションで勝っている。

もともと休み明けが得意なタイプだけに
今回も豪快な末脚が期待される。

鞍上は主戦のM.デムーロ騎手が
騎乗停止なので戸崎騎手に乗り替わり。


⇒本当に狙うべき◎はこの馬だ!


============
過去10年のデータ考察
============


まずは過去10年の各種データを見ていきましょう。


~~~~~~~~~
人気データ考察
~~~~~~~~~

1番人気【4-1-0-5】
2番人気【1-5-0-4】
3番人気【2-1-0-7】
4番人気【0-0-0-10】
5番人気【0-1-1-8】
6番人気【1-0-1-8】
7~9番人気【0-1-7-22】
10番人気以下【2-1-1-66】


3着内に入った30頭中14頭が
1~3番人気と上位陣が堅実。

一方で、7番人気と9番人気が
3着に3回ずつ入着するなど
3着には穴がよく絡むので注意。

穴を狙うなら中途半端な穴ではなく
下位人気から厳選して選びたい。


⇒本当に狙うべき◎はこの馬だ!


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枠データ考察
~~~~~~~~

※2014年新潟開催除く

1枠【1-1-0-16】
2枠【0-2-3-13】
3枠【0-0-3-15】
4枠【2-1-0-15】
5枠【2-1-0-14】
6枠【0-0-1-17】
7枠【3-2-2-10】
8枠【1-2-0-15】


成績が良いのは「7枠」

ただ、全体的には内から外まで
好走馬が分散している。

穴なら内目の馬に注目したい。


~~~~~~~~~
脚質データ考察
~~~~~~~~~

逃げ【1-2-1-5】
先行【2-2-3-25】
差し【6-5-3-45】
追込【0-0-2-40】


最初からスピードが要求され
ハイペースになりやすく
差しが決まりやすいコース形態。

ただし、スプリンターズSでは
極端な追込みはほぼ届かない。


⇒本当に狙うべき◎はこの馬だ!


===========
予想情報局の総括
===========

 

いよいよ秋のG1シーズンの幕開け。


まずは6Fの電撃戦スプリンターズSだが
他のG1同様にレース間隔がある馬は
少々マイナスだ。


しかも、あっという間に終わる
短距離戦だけに、春以来というのは
エンジンがかかる前に終わってしまう
可能性が高いので減点材料。


逆に使い詰めの馬は疲労もあるだろうし
大きな期待は持てない。

これもG1なら当たり前の話か。


馬券を当てるには
とにもかくにも短距離のG1で走れる馬に
スポットを当てること。


単純に高松宮記念とこのレースの
実績馬には注目すべきだろう。


過去10年のデータを見ていくと
3着以内に入った30頭のうち
前走セントウルS,キーンランドCから
それぞれ10頭ずつ出ており
今回もこの組が中心となりそうだ。


馬齢別では4歳馬の成績が優秀だが
今回は出走はなし。

3歳馬は3着が1回のみと不振傾向。

となると、中心は5歳馬となりそうだ。


よって、前走セントウルS,キーンランドC組の
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
5歳馬を中心視して馬券を構築したい。
~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

 

⇒本当に狙うべき◎はこの馬だ!

 

 

本命は【ファインニードル
=============

去年の大敗から成長している。

前走は海外帰りをものともしなかった。


対抗は【ナックビーナス
============

前走は楽に逃げた展開だが
最近の重賞での成績は安定している。


以上を加味した馬券戦略は

◎ : ファインニードル
◯ : ナックビーナス
▲ : キャンベルジュニア
△ : レッドファルクス
△ : セイウンコウセイ



紐荒れするレースなので
押さえは手広く勝負したい。

 

 

⇒本当に狙うべき◎はこの馬だ!

 

 

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テーマ:

10/1(日)に中山11R・芝1200mにて
スプリンターズS》が開催されます。

 

 




秋のG1戦線の幕開けを告げる
スプリント王決定戦。


快足自慢の猛者達が、
優勝賞金9500万円を目指し
1200mを駆け抜ける。


果たして2017年の覇者に輝くのは
一体どの馬なのか!?


⇒本当に狙うべき◎はこの馬だ!


まずは出走馬を見ていきましょう。

 

 

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スプリンターズSの出走馬
=============


枠 馬番 馬名 斤量 脚質 騎手
1 1 スノードラゴン 57.0 追 大野拓弥
1 2 レッツゴードンキ 55.0 差 岩田康誠
2 3 セイウンコウセイ 57.0 先 幸英明
2 4 フィドゥーシア 55.0 先 三浦皇成
3 5 ラインミーティア 57.0 差 西田雄一郎
3 6 ワンスインナムーン 55.0 逃 石橋脩
4 7 ダイアナヘイロー 55.0 先 武豊
4 8 レッドファルクス 57.0 差 デムーロ
5 9 メラグラーナ 55.0 差 戸崎圭太
5 10 ビッグアーサー 57.0 先 福永祐一
6 11 モンドキャンノ 55.0 差 池添謙一
6 12 ブリザード 57.0 差 モッセ
7 13 ファインニードル 57.0 先 内田博幸
8 14 ネロ 57.0 先 勝浦正樹
8 15 シュウジ 57.0 先 横山典弘
8 16 ダンスディレクター 57.0 差 浜中俊


以上、出走馬16頭になります。

 

 

⇒本当に狙うべき◎はこの馬だ!


==============
人気上位が予想される注目馬
==============


レッドファルクス

当レースの前年度の覇者。

今春も高松宮記念3着、京王杯SCで優勝、
安田記念3着とG1勝ちこそないものの
安定した力を見せている。

今回は安田記念から4ヶ月ぶりの実戦。

ステップを使わずぶっつけ本番になったが
休み明けでも走れるタイプ。

史上3頭目となる連覇を狙う。


ダイアナヘイロー

復帰戦2着後に、4連勝で北九州記念を
制覇した今夏最大の上がり馬。

前走はハイペースを番手につけて
抜け出す横綱競馬で完勝。

鞍上は同馬と抜群の相性を誇る武豊。

4歳牝馬の勢いをこの大舞台で結実させたい。


⇒本当に狙うべき◎はこの馬だ!


セイウンコウセイ

今年の高松宮記念でG1初制覇。
道悪巧者として一気に頂点へ駆け上がった。

前走の函館SSは4着の惜敗だが、
高速馬場で前を追いかけてのもので
大崩れしていないし問題は無い。

13年のロードカナロア以来、
史上5頭目となる同一年の
スプリントG1春秋制覇に挑む。

前走の屈辱をこの大舞台で晴らしたい。


メラグラーナ

オーシャンSで重賞初勝利を挙げたが
その後は2戦連続で二桁着順の完敗。

ともに緩い馬場に泣いた敗戦だった。

良馬場だった前走・セントウルSでは
4着と最後に良い脚を使えている。

今回は3戦3勝と得意の中山コース。

叩かれての上積みは十分だし、
本来の走りを取り戻し結果を出したい。


ビッグアーサー

昨年は1番人気ながら12着に大敗。

今回は昨年12月の香港スプリントで
10着以来の実戦となる。

ここ2走は大敗を喫しているが、
もともとは高松宮記念でレコード勝ち
している1200mのスペシャリスト。

能力の高さは間違いなく、
藤岡康太騎手とのコンビ復活で
本領発揮できるかに注目。


⇒本当に狙うべき◎はこの馬だ!


============
過去10年のデータ考察
============


まずは過去10年の各種データを見ていきましょう。


~~~~~~~~~
人気データ考察
~~~~~~~~~

1番人気【3-2-0-5】
2番人気【1-5-0-4】
3番人気【3-1-0-6】
4番人気【0-0-0-10】
5番人気【0-0-2-8】
6番人気【1-0-1-8】
7~9番人気【0-1-6-23】
10番人気以下【2-1-1-66】


3着内30頭中の半分である15頭が
1~3番人気の馬と上位陣が堅実。

一方で、10年以降の7年間は
毎年最低1頭は9番人気以下から
馬券に絡む馬が出ているため、

穴を狙うなら中途半端な穴ではなく
下位人気から厳選して選びたい。


⇒本当に狙うべき◎はこの馬だ!


~~~~~~~~
枠データ考察
~~~~~~~~

※2014年新潟開催除く

1枠【1-0-1-16】
2枠【0-2-3-13】
3枠【0-1-2-15】
4枠【2-1-0-15】
5枠【2-1-0-14】
6枠【0-0-1-17】
7枠【3-2-2-10】
8枠【1-2-0-15】


成績が良いのは「7枠」

勝ち馬3頭を含め馬券圏内に
入ったのは7頭と多め。

ただ、全体的には内から外まで
好走馬は分散している印象。

穴なら内目の馬に注目したい。


~~~~~~~~~
脚質データ考察
~~~~~~~~~

※2014年新潟開催除く

逃げ【2-2-0-5】
先行【2-3-4-23】
差し【5-4-3-47】
追込【0-0-2-40】


最初からスピードが要求され
ハイペースになりやすく、
差しも決まりやすいコース形態。

ただし、スプリンターズSでは、
極端な追込みはほぼ届かない。


⇒本当に狙うべき◎はこの馬だ!


==========
予想情報局の総括
==========

いよいよ秋のGIシーズンの幕開けである。


まずは6Fの電撃戦スプリンターズSだが、
他のG1同様にレース間隔がある馬は少々マイナスだ。


しかも、あっという間に終わる
短距離戦だけに、春以来というのは
エンジンがかかる前に終わってしまう
可能性が高いので減点材料。


逆に使い詰めの馬は疲労もあるだろうし
大きな期待は持てない。

これもG1なら当たり前の話か。


馬券を当てるには、
とにもかくにも短距離のG1で走れる馬に
スポットを当てること。

早い話が、春秋各一回しかないG1実績を重視。


ローテの傾向を見ていくと、
過去10年で馬券に絡んだ30頭中12頭が
前走セントウルSだった。

負けた馬による巻き返しもある。


また、前走キーンランドCだった馬も
30頭中10頭おり、こちらは4着以内が
おおよその目安になる。


中心となるのは4、5歳馬。

3歳馬や6歳以上になると好走率は下がる。


前走の着順は素直に掲示板以内だった
馬を中心だが、前走人気の割に
好走できなかった馬の巻き返しもある。

穴馬はここから選びたい。


よって、前走セントウルS、キーンランドC組の
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
4、5歳馬を中心に、前走の人気を裏切った馬を
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
穴馬に予想したいと思う。
~~~~~~~~~~~

 

 

⇒本当に狙うべき◎はこの馬だ!

 

 

本命は【ファインニードル
============

前走はセントウルSを勝利。

年齢も4歳とデータ上は期待できる。


対抗は【ダンスディレクター
=============

前走は休み明けだが
馬券に絡んできた。

叩いて二戦目、期待できる。


以上を加味した馬券戦略は

◎:ファインニードル
◯:ダンスディレクター
▲:レッドファルクス
△:レッツゴードンキ
△:フィドゥーシア



穴馬の好走で荒れることが多いレース。

手広く勝負したい。

 

 

⇒本当に狙うべき◎はこの馬だ!

 

 

 

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テーマ:
10/2(日)に中山11R・芝1200mにて
《スプリンターズS》が開催されます。





秋のG1戦線の幕開けを告げる
スプリント王決定戦。


快足自慢の猛者達が、
優勝賞金9500万円を目指し
1200mを駆け抜ける。


果たして2016年の覇者に輝くのは
一体どの馬なのか!?



まずは出走馬を見ていきましょう。


=============
スプリンターズSの出走馬
=============


枠 馬番 馬名 斥量 脚質 騎手
1 1 ビッグアーサー 57.0 先 福永祐一
1 2 ブランボヌール 53.0 差 武豊
2 3 ティーハーフ 57.0 追 池添謙一
2 4 ソルヴェイグ 53.0 先 田辺裕信
3 5 シュウジ 55.0 先 川田将雅
3 6 ベルカント 55.0 先 蛯名正義
4 7 スノードラゴン 57.0 差 大野拓弥
4 8 サクラゴスペル 57.0 先 横山典弘
5 9 サトノルパン 57.0 差 和田竜二
5 10 レッドアリオン 57.0 差 川須栄彦
6 11 ダンスディレクター 57.0 差 浜中俊
6 12 レッツゴードンキ 55.0 差 岩田康誠
7 13 レッドファルクス 57.0 差 M.デムーロ
7 14 ウリウリ 55.0 差 戸崎圭太
8 15 ミッキーアイル 57.0 逃 松山弘平
8 16 ネロ 57.0 先 内田博幸


以上、出走馬16頭になります。


⇒本当に狙うべき◎はコレ!


==============
人気上位が予想される注目馬
==============


ビッグアーサー

春のスプリント王。

秋の始動戦であるセントウルSでは
最内枠からまさかの逃げ切り勝ち。

王者が披露した新たな戦術は、
他陣営に大きな脅威となった。

今や飛ぶ鳥を落とす勢い。

春・秋のスプリントG1を連勝し、
短距離界の“絶対王者”なるか。


ミッキーアイル

4歳時はスランプに陥り勝利を
挙げることが出来なかったが、

今年2月末の阪急杯で
約1年4ヶ月ぶりの復活勝利。

続く高松宮記念も2着の惜敗と
かつての勢いが戻ってきた。

鞍上はコンビ3戦目となる松山騎手。

悲願のタイトル奪取に向けて、
人馬一体となって挑む。




ダンスディレクター

前走・セントウルSで7着に敗れる。

ただ、元々はビッグアーサーに
2度先着していた馬だし、

休み明けは動かない馬なので
1度使われての良化が期待できる。

今回は初の中山がどうでるかが焦点。


ブランボヌール

前走のキーンランドCで久々の重賞制覇。

夏の北海道で主役を牛耳った
期待の3歳牝馬である。

実力的に最上位の可能性がある馬で
あとは適性面が噛み合うかどうか。

名手・武豊とのコンビで
ビッグアーサー狩りを狙う。


シュウジ

1200mの距離を使った北海道の
2戦(函館SS・キーンランドC)は
連続で小差の2着。

古馬相手でも十分通用する
走りを見せて実力を証明した。

今回はデキもバッチリだし
非凡なスプリント適性はG1でも侮れない。




============
過去10年のデータ考察
============


まずは過去10年の各種データを見ていきましょう。


~~~~~~~~~
人気データ考察
~~~~~~~~~

1番人気【4-2-0-4】
2番人気【1-4-0-5】
3番人気【2-1-0-7】
4番人気【0-0-0-10】
5番人気【0-0-2-8】
6番人気【1-0-1-8】
7~9番人気【0-1-5-24】
10番人気以下【2-2-2-64】


1~3番人気が7勝しており、
2着も7回の14連対。

過去10年で上位人気の総崩れはない。

また、7年連続で8番人気以下から
1頭は馬券に絡んでいるので、

3連単・3連複では人気薄も交えた
組み立てをするのが面白い。




~~~~~~~~
枠データ考察
~~~~~~~~

1枠【1-0-2-15】
2枠【0-3-2-13】
3枠【0-1-2-15】
4枠【2-1-0-15】
5枠【2-1-0-14】
6枠【0-0-1-17】
7枠【3-2-2-10】
8枠【1-1-0-16】


7枠が連対率29.4%と好成績をマーク。

ただ、全体的には内から外まで
好走馬は分散している印象。

穴なら内目の馬に注目したい。


~~~~~~~~~
脚質データ考察
~~~~~~~~~

逃げ【3-1-0-5】
先行【2-4-3-24】
差し【4-4-3-49】
追込【0-0-3-37】


最初からスピードが要求され
ハイペースになりやすく、
差しも決まりやすいコース形態。

ただし、スプリンターズSでは、
極端な追込みはほぼ届いていない。


⇒本当に狙うべき◎はコレ!


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予想情報局の総括
=========


中山芝1200mで行われる
秋の短距離王決定戦。


過去10年のデータから中心となるのは
前走セントウルステークス組[5-5-4-46]だが、
他のローテからも好走馬が出ている。


前走の着順はあまり関係はないが、
前走G2・G3で6番人気以下だった

4歳以上の牡セン馬は
[0-0-1-32]と苦戦傾向にある。


基本的にサマースプリント出走馬が中心となるが、
あまり使い詰めされているようだと苦戦傾向。


牝馬の成績は[4-3-4-30]となっており、
当日4番人気以下は連対なし。


よって、サマースプリントシリーズを
~~~~~~~~~~~~~~~~~
使われた馬を中心に、データに当てはめ
~~~~~~~~~~~~~~~~~~
予想を組み立てていきたい。
~~~~~~~~~~~~~




本命はやはり【ビッグアーサー


高松宮記念の勝ち馬。

中山は初挑戦だが、
前哨戦のセントウルSも勝利。

ここは高松宮記念に続き
秋のスプリンター王にも名乗りをあげると判断。


対抗は【ブランボヌール


当日の人気が微妙なのは気になるが、
前走キーンランドCを勝利。

また、芝1200mではいまだに無敗。

そして斤量53キロという好条件。

ここは強気に対抗とする。


以上を加味した馬券戦略は

◎:ビッグアーサー
◯:ブランボヌール
▲:シュウジ
△:ダンスディレクター
△:レッドファルクス


1~3番人気馬のいずれかは馬券に絡んでるが
紐荒れも多いレース。手広く勝負したい。


⇒本当に狙うべき◎はコレ!



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