休みが終わると月曜日ww
なんだか意味深なタイトルですが(笑
月曜日って、なんだか不思議ですね![]()
一週間のはじめ。
あんまうれしくないというか…でもうれしい日もあるし。
うちのクラスは、月曜日の1~2時間目は数学なんですよww
頭がショートする![]()
今週はテスト2週間前をむかえまする![]()
しかぁしテストが終わって、3学期になるとみんなとクラス単位で会えるのは、卒業式までないんですね![]()
だからテストも、テストまでの期間も楽しむ!!
という矛盾が生じています
う~んみんなと別れるのはつらい。。。
F1ニュース 09→10へ!エンジンについてww
★ 2009シーズンのエンジンのまとめ ★
■エンジン名
使用チーム名
データ
優勝回数最大:17勝
表彰台回数最大:51回
ポイント総数:643.5点
※マレーシアGPでは雨天途中終了のための、ハーフポイント制だった
★メルセデスエンジン
■ブラウンGP、■マクラーレン、■フォースインディア
優勝回数:10勝
表彰台回数:21回
ポイント総数:256点
★ルノーエンジン
■レッドブル、■ルノー
優勝回数:6勝
表彰台回数:17回
ポイント総数:179.5点
★フェラーリエンジン
■フェラーリ、■トロロッソ
優勝回数:1勝
表彰台回数:6回
ポイント総数:78点
★TOYOTAエンジン
■TOYOTA、■ウィリアムズ
優勝回数:0勝
表彰台回数:5回
ポイント総数:94点
★BMWエンジン
■BMW
優勝回数:0勝
表彰台回数:2回
ポイント総数:36点
だった。
★あくまでエンジンを搭載したチームというだけなので、決定的な差とはいえないが、やはりメルセデスエンジンが2009年シーズン最強のエンジンと言えるだろう。フォースインディアは運がよかったといえると思う。ドライバー(元)のフィジケラも2位獲得でそれに応えた。
マクラーレンが他チームの手にわたらないようにしているようで、メルセデスエンジンはやはり、強いチームにしかわたらないのだろうか。
★ルノーエンジンは批判的だったが、レッドブルがジーズン終了後に態度を変えたように走行距離ではトップで、安定していた。レッドブルは最低限いいエンジンを確保したといえる。
ポイントや優勝回数などはほとんど全てがレッドブルが獲得している。
ルノーはサプライヤーとしての意地を来季見せられるか!?自分としては、今年のような残念な結果になると思っている。
★フェラーリエンジンは、来季、燃料交換が禁止されるので、燃費がものをいうのだが、一番悪いということで、心配である。
フェラーリはマシン面では来季、躍進が期待されている。
★TOYOTAや、BMWはチームの数の差があれど、よく戦っていたことがわかる。
TOYOTAは優勝は後一歩だったのではないだろうか…ww
エンジンサプライヤーとして残ってほしかったがww
来季はTOYOTA、BMW両エンジンがなくなることになっている![]()
さらに、差を無くすための策を講じるようでww
エンジンでの争いが狭まる、ということになりそうだ![]()
少しつまらないと思う![]()
コスワースエンジンが導入されるが、その性能はガスコイン氏は驚いている模様。
新チームにとっていい材料となるだろうか…。
★ 来季エンジン表 ★
■メルセデスエンジン
ブラウンGP、マクラーレン、フォースインディア
■ルノーエンジン
レッドブル、ルノー
■フェラーリエンジン
フェラーリ、トロロッソ
■コスワースエンジン
ウィリアムズ、ロータス、マノー、カンポス、USF1
アメフト ★法政二高トマホークス!! 関東地区準決勝★ 日大三高戦。
きょうはクラスの仲間が、日大三高との3年間の集大成、すべてをかけた、試合。
ここで負ければ、引退の2文字ww
途中で夢がついえた、(僕も含めてですけど)、クラスや二高のみんなが、自分の分も![]()
持っていってくれ![]()
との思いで、駒沢競技場まで集まった![]()
さすがトマホークスだけあって、法政の関係者のお母さん方が、チケットをくれ、さらにメガホンまでくれた。
試合直前になって、見回すとww
応援団は向こうの2~3倍。
選手は向こうの2倍くらい。
数で圧倒していた![]()
すごく選手達はこころづよいだろうなぁと思い、クラスの仲間へ声援を送る![]()
試合開始。
最初こそ10点を先制したが、徐々に向こうが力を見せる![]()
実力的には均衡しているのだろうとアメフトがわからない僕は分析した。
しかし、向こうはラインぎりぎりでの攻撃が非常にうまかった。
パスもつながっていた![]()
結果。
16-28![]()
最後、後半一本返したのだが、その後の相手の一本が効いた。
徐々におされていく![]()
そして、ホイッスル![]()
負けたが、
トマホークスは最後までいいチームだった。
声援にも応える、礼、負けてからの最後までとの声かけ。
感動をありがとう
![]()
おまえらの勇姿は今、脳裏に焼きついている。
あんなにエキサイトしたのは、あんなに敗北が悔しかったのはひさしぶりだ。
おつかれ