携帯の修理のために今日
某携帯ショップへ行ってきました。
その時に対応してくれた店員のお姉さん(以下「店」)と
なんだか終始話がかみ合わなくて悲しかったお話。
――――――――――――――――――――――――
【1】私のお話ちゃんと聞いてくれていましたか、の巻。
私 「先週末あたりから通話だけが出来なくなっちゃって
困っているんです。修理していただけますか?」
店 「機種の都合で店頭では対応し兼ねますので
こちらの短縮番号に携帯からお問い合わせ下さい。」
私 「えぇ…と」
店 「?」
私 「ええと、携帯の通話が出来ないので…
一般電話からかけられる番号を教えてください。」
店 「はい。かしこまりました。」
【2】私のお話ちゃんと聞いてくれていましたか2、の巻。
店 「それでは最後にアンケートにご協力ください。」
1枚のアンケート用紙を渡される。
【家族構成を教えてください。(あてはまるものにチェック)
祖父□、祖母□、父□、母□、兄弟姉妹□人】
という内容を見て、
私 「あの、これは同居している人という意味ですか、
それとも今生きている家族という意味ですか?」
店 「同居している方ですね。」
私 「私一人暮らしなのでどれも当てはまらないから
飛ばしますね。」
店 「ご兄弟はいらっしゃいますか?」
私 「え?あ、はい。同居はしていませんが。」
店 「それでは兄弟の欄だけでもチェックをお願いします。」
私 「え???」
店 「あ、こちらです。人数をお書入れください。」
…よくわからない。がチェックを付けて1人と書き入れる。
私の理解度が足りないのか。
会社側はどんなデータが欲しくてアンケートをとってるのか、
いろいろ考え始めてみる面倒な自分。
おかげでその他の部分の回答にもなんか困ってしまって
ものすごく疲れた。
アンケート用紙を返して席を立とうとしたら
店 「みまもり~というオプションが今なら100円で
付けられますがいかがでしょうか?」
私 「?」
店 「お子様など同居されているご家族を
常に見守ることの出来るサービスです。」
私 「同居…」
…さっき一人暮らしって私言ったんだけども
一人暮らしの私にどうしてお子様がいるって思ったのかな、
離れている親や祖父母に対してっていうことを指して
言ってくれているのか…な、
違う携帯会社同士だったとしても対応できるってことなのかな
ぐるぐるぐるぐる…
店 「いかがですか?」
私 「ええと、結構です。ありがとうございます。」
店 「それではまたのお越しをお待ちしております。」
…疲労感、ドばぁーーーーーーーーーっっっ。
―――――――――――――――――――――――
なんともしっくりこないやりとり。
その時はお姉さん、疲れていてマニュアル通りの言葉しか
たまたま出てこなかったのかもしれない。
でも、うーーんうーーーん。
こちら側の状況をもう少し汲んでもらいたかったのも本音。
でも、もやもやもや。
丁寧な日本のサービスに慣れすぎてるってことなのかなぁ。
【結論】
自分こそ、相手の立場にできるだけ歩み寄った上で
最善のサービス対応の出来る人になろう。
【今日学んだこと。】
何気なく言ったことでも覚えていてもらえるような
インパクトと中身のあるコミュニケーション能力を身につけよう。
理解し合えなかったからと言って過度にヘコむのはやめよう。
がんばれあたし。
某携帯ショップへ行ってきました。
その時に対応してくれた店員のお姉さん(以下「店」)と
なんだか終始話がかみ合わなくて悲しかったお話。
――――――――――――――――――――――――
【1】私のお話ちゃんと聞いてくれていましたか、の巻。
私 「先週末あたりから通話だけが出来なくなっちゃって
困っているんです。修理していただけますか?」
店 「機種の都合で店頭では対応し兼ねますので
こちらの短縮番号に携帯からお問い合わせ下さい。」
私 「えぇ…と」
店 「?」
私 「ええと、携帯の通話が出来ないので…
一般電話からかけられる番号を教えてください。」
店 「はい。かしこまりました。」
【2】私のお話ちゃんと聞いてくれていましたか2、の巻。
店 「それでは最後にアンケートにご協力ください。」
1枚のアンケート用紙を渡される。
【家族構成を教えてください。(あてはまるものにチェック)
祖父□、祖母□、父□、母□、兄弟姉妹□人】
という内容を見て、
私 「あの、これは同居している人という意味ですか、
それとも今生きている家族という意味ですか?」
店 「同居している方ですね。」
私 「私一人暮らしなのでどれも当てはまらないから
飛ばしますね。」
店 「ご兄弟はいらっしゃいますか?」
私 「え?あ、はい。同居はしていませんが。」
店 「それでは兄弟の欄だけでもチェックをお願いします。」
私 「え???」
店 「あ、こちらです。人数をお書入れください。」
…よくわからない。がチェックを付けて1人と書き入れる。
私の理解度が足りないのか。
会社側はどんなデータが欲しくてアンケートをとってるのか、
いろいろ考え始めてみる面倒な自分。
おかげでその他の部分の回答にもなんか困ってしまって
ものすごく疲れた。
アンケート用紙を返して席を立とうとしたら
店 「みまもり~というオプションが今なら100円で
付けられますがいかがでしょうか?」
私 「?」
店 「お子様など同居されているご家族を
常に見守ることの出来るサービスです。」
私 「同居…」
…さっき一人暮らしって私言ったんだけども
一人暮らしの私にどうしてお子様がいるって思ったのかな、
離れている親や祖父母に対してっていうことを指して
言ってくれているのか…な、
違う携帯会社同士だったとしても対応できるってことなのかな
ぐるぐるぐるぐる…
店 「いかがですか?」
私 「ええと、結構です。ありがとうございます。」
店 「それではまたのお越しをお待ちしております。」
…疲労感、ドばぁーーーーーーーーーっっっ。
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なんともしっくりこないやりとり。
その時はお姉さん、疲れていてマニュアル通りの言葉しか
たまたま出てこなかったのかもしれない。
でも、うーーんうーーーん。
こちら側の状況をもう少し汲んでもらいたかったのも本音。
でも、もやもやもや。
丁寧な日本のサービスに慣れすぎてるってことなのかなぁ。
【結論】
自分こそ、相手の立場にできるだけ歩み寄った上で
最善のサービス対応の出来る人になろう。
【今日学んだこと。】
何気なく言ったことでも覚えていてもらえるような
インパクトと中身のあるコミュニケーション能力を身につけよう。
理解し合えなかったからと言って過度にヘコむのはやめよう。
がんばれあたし。