今日の一冊: 『BT’63上・下/池井戸潤』 初めての作家。銀行ものが多いイメージだったが、これは違う。 おもしろかった♪頁をめくる手が止まらず、2~3回地下鉄を乗り過ごしたww 人生どん底の主人公が、若かりし頃の父(亡)と同化する不思議な体験をきっかけに父の足跡を調べ始める。
8/14 22:41
今日のもう一冊: 『舟を編む/三浦しをん』 文庫になるのを待って待ってやっと読めた一冊。(読んだのは結構前) 三浦しをんは期待を裏切らない。おもしろいっ♪ ある出版社の辞書編集部のお話し。主人公がイイ!その名も“馬締-マジメ-光也”。まさに辞書をつくる為に生まれてきた様なオトコ。
8/14 22:56
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