以前、
新しくハマっているシリーズがあると書いたけれど・・・

これがそうです 笑う

やっと紹介できます ふっ




ビブリア古書堂の事件手帖―栞子さんと奇妙な客人たち (メディアワークス文庫)/三上 延
¥620
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ビブリア古書堂の事件手帖 2 栞子さんと謎めく日常 (メディアワークス文庫)/三上 延
¥557
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ビブリア古書堂の事件手帖3 ~栞子さんと消えない絆~ (メディアワークス文庫)/三上 延
¥578
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ビブリア古書堂の事件手帖4 ~栞子さんと二つの顔~ (メディアワークス文庫)/三上 延
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そう・・・
剛力あやめ ちゃん主演のTVドラマの原作ですなるほど!

メディアワークス文庫・・・
初めて読んだ。
この文庫、ティーン向け まではいかないながら、
若者向けの文庫・・・ですよね
ところどころに そんな片鱗が見え隠れはするけれど、
なんのなんの
結構 読み応えがある うさぎ



ビブリア古書堂
それは、鎌倉にある かなり年季が入った 古本屋さん。

店では、眼鏡をかけて ちょっとオドオドした
色白で 華奢で 美人の 若い女性が働いている。
店のたたずまいからは想像できないが・・・
この人が 店主の “ 篠川栞子(しおりこ) だ ははは

でも、主人公ではない フッ

ひょんなことから、
この 極度の人見知りの栞子さんに頼られ
店で働くことになった
就職浪人生の  五浦大輔 23才 が主人公だ ははは

栞子さん、こう見えても 古書の知識はハンパない うさぎ
大好きな古書のことになると
急にスイッチが入り、一転、饒舌になる。 ぽっ

そんな 栞子さんの元には、
まるで吸い寄せられるように 古書にまつわる謎が舞い込んでくる。
古書の知識など全く無い大輔を助手に、
栞子さんは
古書にまつわる謎と秘密” を鮮やかに解き明かす



-栞子さんの秘密を ひとつだけ そっと教えましょうか?
 それは・・・ 
 
 栞子さんは 巨乳なのですよ~ ぽっ
 (作者の願望が~)



新作が待ちきれませーん星に願いを