ずっと用事が立て続けにあった為、実家にお世話になっていたが、一息ついたので久しぶりに自宅へ帰宅家
やっぱり自分の家が一番だねガーン
パートナー君も休みだったのでくららん沢山甘えて嬉しそうにひひ

私も気が抜けたのか、夕食後突然具合が悪くなり、ソファーにしばし横になるショック!

「ママ、大丈夫?」
そういって、くららん小さな手で私のお腹をナデナデドキドキ
ありがとうしょぼんと思いながらも、あまりにも具合が悪く「くららん、ママ具合悪いからパパとあっちで遊んでね。」と言って、放置を希望ビックリマーク

パパがくららんと、少し離れたスペースで遊んでくれていたが、私の事が心配で何度も近くに来て様子を伺う。

仕舞には、パパが言う事なにもかも「ちがうしょぼん」「そうじゃないしょぼん」と今にも泣きだしそうな顔をして言い出したあせる

たぶん、心配な気持ちがピークになり自分の気持ちがコントロールできなくなったのだろう…。

「くららん、ごめんね!ママ大丈夫だよ。心配しちゃったんだね」
と言って抱き締めたとたん、ワーンと大きな声で泣き始めた目
大号泣だ…しょぼん

久しぶりに家族団らん、沢山遊ぼうと思っていたのに、私がダウンしたせいで可哀想な事をしてしまったガーン

くららんも必死に我慢したけど、小さな胸が不安でいっぱいになって、溢れてしまったんだねしょぼん

しばらく、抱き締めて泣いていいよ!と背中をさすってあげた。

なんだか、頑張り屋な子供に甘えてしまって私も反省しながら涙が溢れた日だった。
電車に乗ろうと、改札入ってからホームに上がるエスカレーターに乗ると、半分登ったあたりで電車が入ってきた電車

「うわぁ~来た来た、できれば乗りたいショック!
と言ってソワソワしていると、疲れてベビーカーに乗っていたくららんが応援し始めたフラッグ

「ママ、電車来たよ!頑張れビックリマーク頑張れ!!あと少しニコニコ出来る。出来るよ!!

なんとか電車に間に合って、乗り込むやいなや…

「やったじゃんビックリマークママならできるビックリマークべーっだ!」という言葉が電車の中に響きわたる。皆様、苦笑ガーン

あの…その前にベビーカー降りてから一丁前に行ってくれシラー
しかも、自分がいつも言われているまんまだよガーン
私のセリフとらないでちょうだいにひひ

幼稚園の願書をもらいに行ってから、シルバニアレストランでランチしたナイフとフォーク

隣には、くららんより少しお姉さんとお母さんがならんで座っていた。

お母さんがおそらく手を洗いに行ったので席を離れ、お姉さんは少し不安そうにしてキョロキョロ目

横でみていたくららん、突然話しかているガーン
「だいしょうぶ(大丈夫)だよビックリマークすぐ戻ってくるからねニコニコ」だって。

明らかに、お姉さんはそんな事わかっているシラー
くららんに突然話しかけられてビックリしている様子ショック!

私もビックリしたが、なんだか頼もしく思えた瞬間だったにひひ