タイトルと記事の内容は、全くリンクしていないのであしからず。
そしてまず最初に、私は花の名前は全く知らないです。
さて本題ですが、職場での一枚です。
チューリップ(仮名)が良い花をつけていたので撮りました。
小さな花でしたが、和みます。
早く梅雨が明けてほしいです。
タイトルと記事の内容は、全くリンクしていないのであしからず。
そしてまず最初に、私は花の名前は全く知らないです。
さて本題ですが、職場での一枚です。
チューリップ(仮名)が良い花をつけていたので撮りました。
小さな花でしたが、和みます。
早く梅雨が明けてほしいです。
私の処女作を応募していた、エンターブレインさんのえんため大賞の一次選考通過者が発表されましたね。
私はもちろん落選でした。
まあ今思えば、あんなくだらない話をよく書いたものだなと言うくらいのだったので、この結果は当然だと思っております。
三十路になって、何をやってるんだろうとさえ思ってしまう、私の中の黒歴史です。
ああ、自分で恥ずかしくなります。
それにしても早く一次通過が出来る実力をつけたいものです。
悠長に構えている年齢ではありませんし。
そのためには書かなきゃ、ですね。
本日は花の金曜日。
少しだけ夜更かしをして、執筆 したいと思ってます。
私は日々、仕事への交通手段に自転車を使ってるんですが、朝の往路でチェーンが切れてしまいました。
まさかの逝きっぷりに、少々焦りました。
チェーンが切れてから、自転車を引きながら十五分ほど走りっぱなしで、こちらの身体のほうも逝ってしまうかと思いましたね。
遅刻ギリギリでした。
今はチェーンを交換し、さびさびの車体に似つかわしくない光沢を放っております。
もう切れないでいただきたいものです。
チェーンも、私自身も。
特にこれと言ったネタもないのですが、昨日と今日の進み具合を書きます。
すいません、独り言です。
昨日は書き進めは休止して、最初から五章までの見直しをし、お世話になっている方のブログでのショートショート の原稿を書きました。
そして今日は最終章ではなく、エピローグを先に書いてしまいました。
順序が逆ですが、最終章の枚数余裕の正確な数を出すために、こうした次第であります。
結果、最終章は十六枚に収めなければいけないようです。
もし足りなければ、二枚分ほど削ろうと思えば削れる箇所があったので、なんとかそこまでで抑えたいところです。
今書いている話の方が、何とか五章を終えれたのですが、思惑を外れてページ数がかさんでおります。
現在、40×40書式で、81ページと半分。
目指している富士見ファンタジア大賞の規定は100枚まで。
なので残りは18ページと半分と言うことになります。
残るは最終章とエピローグなのですが、感覚的にはオーバーしそうな気がしてしょうがないです。
ここからの調整でなんとか収まるよう、考えて書いていきたいとは思いますが、クライマックスですから盛り上げなければいけません。
もう、三章からなるべく少なくなるようにと書いてきたのですが、やはり自分はまだまだまだまだ実力がありません。
とにかく書ききって、その結果を見てから考えます。