故郷に帰るために、車のタイヤをスタッドレスに昨日交換しました。
オートバックスさんでやってもらったんですが、待ち時間が3時間超でした。
あまりの予想外な待ち時間に驚きを隠せませんでしたね。
やはり同じような境遇の方が多いんでしょうか。
ですが私の故郷は雪が降る可能性がある程度ある場所なので、スタッドレスに交換しておかなければいけないです。
そして私は現在、若干風邪気味中。
年末の休みに入るまではまだ日にちあるので、しっかり治って、無事に帰れることを願っています。
故郷に帰るために、車のタイヤをスタッドレスに昨日交換しました。
オートバックスさんでやってもらったんですが、待ち時間が3時間超でした。
あまりの予想外な待ち時間に驚きを隠せませんでしたね。
やはり同じような境遇の方が多いんでしょうか。
ですが私の故郷は雪が降る可能性がある程度ある場所なので、スタッドレスに交換しておかなければいけないです。
そして私は現在、若干風邪気味中。
年末の休みに入るまではまだ日にちあるので、しっかり治って、無事に帰れることを願っています。
創作とは関係のない話ですが、かなりの勢いで体重が減っているようです。
恐らく2週間で3~4kgくらいだと思います。
この間久しぶりに体重計に乗ったら「オッ!?」っと思いました。
幸い最近は特に忙しいので、そのおかげなのかもしれません。
この一年くらいで増えた分が丁度消えたことになるので、良い減量と言えるのではないでしょうか。
来年に向けて、この体重をキープしていきたいです。
先の記事では非常に後ろ向きのことを書いてしまいました。
もし読まれて、気分を害された方がいたら謝らせていただきます。
申し訳ありませんでした。
私の場合、プロットが終わった段階では、『これまでで一番良い話になる』という感触の元、書き出すのですが、初稿が上がり推敲の段階に入って読み返すと、『どうしてここまでつまらないものに・・・』となってしまうのが、これまでの私でした。
それでも目標にしていた賞に書き上げたし、締切に間に合うということで送らせてもらってましたね。
ですが選考してくださる先方も、一つの話を審査するだけで相当の時間をかけて下さっていることは確か。
そうすると、少なくとも自分の中で自信のある話を送るのが礼儀なのかもしれません。
『つまらないと思うなら、送ってくるな』というお言葉は考えさせられました。
納得できなければ送らない勇気も必要なのかもしれません。
つまらないと思っていても、読む人(審査する方)によっては面白いと感じる話もあると思います。
そういった観点から見れば、各レーベルが賞を設立し公に原稿を募っているのですから、「出来た話を送ってみるのが悪いことなのでしょうか?」という意見も間違いではないでしょう。
そこから受賞する作品もあるかもしれません。
万人に対するハッキリとした正解は私には解りませんし、そんなものは無いのかもしれません。
ただ私の『つまらない』という感覚は、今のところその通りの結果を出しているので、闇雲に送るのは控えようと思っただけです。
今後はしばらく、本を読んだり、それに伴い文章を学んで、話ももっと練りに練ってから、全てが繋がる無駄のない話を作ってから応募したいと思います。前向きにじっくり腰を据えるといった感じです。
そうすれば自信を持って投函できるのではないかと考えました。
その自信の持てる話を書けるよう、しばらくは応募先の目標は決めずに、自己研鑚したいと思います。
小説を書いてみようと思い立ち、それを行動に移しておよそ一年。
区切りとしても良い時期なのかもしれません。
その点は仕事をしつつ、5つの長編の話を書けたのは自分の中では良かったと思います。
ということで当ブログは創作についての記事は激減するかもしれませんが、日常的なことや愚痴などのこれまでのような独り言は呟きつつ、更新はしていきたい意向です。
続けてこんなグチグチした記事で申し訳ありませんが、今後は少なくとも自分が面白いと思える話を書くことを目指していきたいと思います。
ただ改めて言わせていただきますと、これはあくまで私個人の考えであって、価値観や思想は人それぞれなのは当然だと思います。
私はそうするというだけです。
一人一人が信じる道を進まれるのが一番だと思うので、その点を最後に付け加えさせていただきます。
それでは長文、失礼しました。
まだ11月が終わってませんが、独り言を呟かせてもらいます。
昨日、やっとGA文庫さんの賞に投函を果たすことができました。
しかし結局書いた枚数が上限ギリギリの130枚。
厳密に言うと、4行の余裕でした。
「100枚くらいで終わる」と考えていた3ヶ月前の私を小一時間ほど問い詰めたいです。
とにかく規定内に収まったのがせめてもの救いです。
しかしその内容が酷かったです。
推敲をしていると、本当につまらなかったです。
読みながらかなり落ち込みました。
『小説を書く』ということは難しいです。
私はまだ、小説レベルのものを書けていないと思います。
GA文庫大賞のスタッフの方には、あんな話を送ってしまい申し訳なかったと思います。
これまで投稿してきた賞のスタッフの方に対し ても、改めて思った次第です。
それでもあんな原稿でも受け付けてもらっていると思うので、それだけでも有り難いことです。
富士見書房さんのファンタジア大賞の一次選考結果が出たようです。
私は落選です。
自分の実力はまだまだ話にならないということですね。
そしてもうすぐルルル文庫さんの方も一次選考の結果が出るのではないでしょうか?
ここでも一次選考での落選は覚悟できております。
どんと来い。
そしてこれから出すGA文庫さんの方も。
どんと来い。
GA文庫さんの方は「投函してから言え」という台詞ですよね。
とにかく今は、あんな低レベルな話と文を選考してくださった、スタッフの方に感謝の気持ちで一杯です。
本当にありがとうございました。