まだ11月が終わってませんが、独り言を呟かせてもらいます。

昨日、やっとGA文庫さんの賞に投函を果たすことができました。

しかし結局書いた枚数が上限ギリギリの130枚。

厳密に言うと、4行の余裕でした。


「100枚くらいで終わる」と考えていた3ヶ月前の私を小一時間ほど問い詰めたいです。

とにかく規定内に収まったのがせめてもの救いです。


しかしその内容が酷かったです。

推敲をしていると、本当につまらなかったです。

読みながらかなり落ち込みました。


『小説を書く』ということは難しいです。

私はまだ、小説レベルのものを書けていないと思います。

GA文庫大賞のスタッフの方には、あんな話を送ってしまい申し訳なかったと思います。

これまで投稿してきた賞のスタッフの方に対しても、改めて思った次第です。

それでもあんな原稿でも受け付けてもらっていると思うので、それだけでも有り難いことです。