11月が終わるまであと一週間を切ったというのに、実はまだGA文庫大賞に向けた話が書き終わっておりません。
現在126枚までかさんでいます。
「○○○枚で終わる」 「今度こそ○○○枚で終わる」
こういった皮算用がことごとく誤っています。
酷い。
自分の見通しは、何と甘いのでしょう。
初めて書くバトル物は、私の予想を大幅に超えてきます。
無駄な文が余程多いのでしょう。
応募規格枚数の上限である130枚まであと4枚。
それまでに終わるのか、心配でなりません。
並行して一回目の推敲も最終章の途中まではしていますが。
本人は終わる気でいますが、ここまでの皮算用の甘さが一層不安な心を膨らませるのです。
ここまで書いてきたので、間に合わせなければいけないのですが、こんな自分が情けない。