更新おくれました..
前の日記の続きを
書きかきしますー!!
※前回のあらすじ
けいをのせたバスは
夜道をただただ走る..
その先に待ち構える
運命などつゆしらず...
そう
僕は..ただお家に
帰りたかっただけ
なんです。
我が心のふるさと
浦添の大地をこの足で
踏みしめたくて
ただそれだけで...
気が付くと
ぼくは南城市にいた。
※解説コーナー!!
南城市とは佐敷町や知念村
などの地方自治体が合併した
ナウい市のことなんだ!!
ちなみに景が帰りたい
浦添市とはまったく
逆に位置してるんだぜ!!
そこはバス停とゆうか
バスの営業所。
すなわち終点
僕がのったバスは
終電ならぬ終バス
そして気付いた
乗る方向を間違えた
\(^O^)/
そこなんかめっちゃ
暗くて怖いんですよ!!!
若干町外れにあるって
いうんですか!!??
それでいて
農家の方々に
飼育されてる牛さんの
香りがただよっていて
もうなんか異世界!!??
これでもかってくらい
アナザーワールド!!!!!
アホさとかをこえて
もう恐怖!!
ほんとにこわい!!!!
ぶっちゃけ半泣き!!!
泣いたしおれ!!
いや、たしかに
バス乗りながら
「このバスはやけ
に知らないとこ
ばっかはしるなー」
とか
「やや、なんだか
道がぼこぼこしてきた
それでいて街灯が
へってきたなー 」
って思ったよ。。
だけど、
きっと最終的には
浦添に出るんだろうなーって
信じて疑わなかった
自分がこわい!!
営業所の人に
道を聞くか聞かないかで
だいぶ葛藤して
(道を間違えたのを
知られるのが恥ずかしい)
結局モジモジしながら聞いて
いっぱい歩いて
大通りまで出たとこで
友だちに迎えて
もらって
無事生還できました。
気分的には
雪山で遭難後
ヘリコプターで
助けられたみたいな??
それ以来
知らない地に
バスで行くという
ことが怖くて怖くて
たまらないってゆう話し。
僕の甘酸っぱい青春の
思い出を赤裸々に
あざけだしちゃい
ました。
長々と呼んでくれて
ありがとうなんだぜ★