乗り物が苦手です
特に車
人の運転どころか
自分の運転ですら
酔います(>_<)
ぼく
普段は原付で
移動するんですけど
こいつですら
20分くらい運転したら
ものすごーく疲れて
元気がなくなります
バスは昔よく
お世話になってました
かくいう僕は
高校時代から
スーパーバスッ子
バスさえあれば
行けないところなんて
ないと信じてやまなかった
あのころ。。
しかしある日
事件は起きた
南風原JUSCOに
車で遊びにきたとき
とある事情で
1人でバス帰りする
ことになりました
当時の僕にとって
南風原JUSCOとは
未開拓かつフロンティーア
それでいて
あまり知らない土地。
バス亭の前に立ち
長年の鍛練によって
研ぎ澄まされた感覚を
駆使してどのバスに
のればいいのかを
選び出しました。
ちょうどその日
最後のバスが
来ることがわかり
勇み足で乗り出しました。
僕には自信があった。
このバスの番号は
確実にお家の近くを
通っていたからである。
自信があったんです。。
続く
特に車
人の運転どころか
自分の運転ですら
酔います(>_<)
ぼく
普段は原付で
移動するんですけど
こいつですら
20分くらい運転したら
ものすごーく疲れて
元気がなくなります
バスは昔よく
お世話になってました
かくいう僕は
高校時代から
スーパーバスッ子
バスさえあれば
行けないところなんて
ないと信じてやまなかった
あのころ。。
しかしある日
事件は起きた
南風原JUSCOに
車で遊びにきたとき
とある事情で
1人でバス帰りする
ことになりました
当時の僕にとって
南風原JUSCOとは
未開拓かつフロンティーア
それでいて
あまり知らない土地。
バス亭の前に立ち
長年の鍛練によって
研ぎ澄まされた感覚を
駆使してどのバスに
のればいいのかを
選び出しました。
ちょうどその日
最後のバスが
来ることがわかり
勇み足で乗り出しました。
僕には自信があった。
このバスの番号は
確実にお家の近くを
通っていたからである。
自信があったんです。。
続く